郵便貯金通帳と竹之内康雄さんの著作都内の旧特定郵便局の貯金窓口の様子。(2014年8月撮影)種村直樹、『日本縦断「郵便貯金」の旅』(徳間書店、1995年)。ガイドのインタビューに応じる竹之内康雄さん(2015年6月撮影)。竹之内康雄さんの著作と思い出の詰まった郵便貯金通帳の数々主務者印が下段に推された1970年代の郵便貯金通帳通帳更新時には主務印が使われているが、押される機会は少なくなった。東海道本線沿いの郵便局のお宝印の一例。本所二郵便局の特大お宝印。2006年頃のもの。本所二郵便局のお宝印。一行で収まるサイズになった。本所一郵便局になってからのお宝印。「はじめまして本所一郵便局」と表示されている。ガイドがプライベートで使っている郵便貯金通帳。取扱局(店)の番号順に印字された郵便貯金通帳。幻の宮内庁内郵便局で預け入れをしたことがわかる通帳。郵便貯金100年記念(参考価格:30円)。1875年に郵便貯金が開始されて100年を記念したもの。この写真の記事を読む※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。