シンガポール2015の会場入り口。入場手続きを待つ来場者であふれている。シンガポール2015のメイン通路。シンガポールの船切手をイメージした飾りが右側に並ぶ。シンガポール2015のガイドブック。会場で無償頒布されていたもの。国際切手展会場の作品を見る地元の子どもたち。18世紀インドで使われたクーパーチケット(銅券)。紅印花小字壱円の1枚。シンガポール2015の展示作品より。会場で足を止める人の多かった中国切手コレクション。弓矢の歴史や生活での役割を語ったテーマチク作品のページ。フランス・カルトール社のブース。シンガポール2015の会場にて。日本国際切手展2011の金箔切手の製造過程。スピンク社のフロアオークションの様子。シンガポール2015会場にて。スピンクのオークション出品物を下見するガイド。マサスタンプスのブース内にいる店主の山本誠之さん。ファンのサインに応じる切手デザイナーの方々。手前がエリック・コングさん。エリック・コングさんに書いてもらったサイン入り初日カバー!シンガポール郵趣博物館の外観。シンガポール2015のロゴとキャラクターが見える。博物館のチケット売り場。天井が高く、とても開放的な雰囲気だった。シンガポール独立1周年の記念切手の原画がひときわ目を引いた。シンガポールの歴史がたどれる2階展示室の様子。シンガポール郵趣博物館のミュージアムショップ。切手パケットや初日カバーが所せましと並んでいる。この写真の記事を読む※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。