右側の写真を見ると、現在は荒涼とした原野が広がる地域は、かつて人々の暮らしが営まれた住宅街だったことがわかる(クリックすると拡大します)閖上中学校内部の様子。右側の柱、大人の胸くらいの高さのところに薄い線が見えるのがわかるだろうか。津波がここまで達していたという証だ(クリックすると拡大します)「閖上地区被災市街地復興土地区画整理事業」の完成予想図。完成は3年後。まだまだ時間がかかる上、様々な問題もはらんでいるようだ(クリックすると拡大します)過去最高の参加者があった阿波踊りの様子。仮設住宅にお住まいの方々も参加され、活気に満ちたイベントになった(クリックすると拡大します)この写真の記事を読む※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。