有馬切手文化博物館有馬切手文化博物館で配布されているパンフレット。昔の郵便局のマークが付いた入口の様子。有馬切手文化博物館のイメージ図。(パンフレット挿絵より)切手文化博物館の入り口の様子。土足では立入禁止です!第1展示室の入り口。日本の郵便の父・前島密の肖像画も!第2展示室の様子。木製のフレームパネルに日本切手が整理されている。外国切手の仕分けをして、図鑑作りに励む子どもたち。切手で綴る絵はがき教室の講師が作成した絵はがき。3冊組で刊行された『日本手彫切手』(一般財団法人切手文化博物館、定価60,000円)デイビッド・フェルドマンのホームページより。青い本は金井コレクションの競売目録。金井さんが使っていたのと同じタイプのスコットカタログ1938年版。スタンレー・ギボンズ社から1981年に刊行した『クラシック・モーリシャス』金井さんが入手したモーリシャスからフランス・ボルドーに宛てたカバー。世界で最も高い封筒類としても知られる。金井コレクションを売り立てた際のフェルドマンの競売目録。専門文献としても利用価値の高い本に仕上がっている。金井スタンプ商会が1971年に80部刊行した資料を、2002年に株式会社鳴美が再現したもの。19世紀の切手ファンであれば、垂涎の的!ペニーブラックの初日カバー!戦後記念切手を並べた切手パネル(フレーム)。この写真の記事を読む※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。