王子駅江戸時代からの桜の名所飛鳥山公園。こんもりと高台になっており、今も桜の名所(クリックで拡大)急な階段を上ったところにある王子稲荷神社。濃い緑が印象的9月、音無川親水公園で行われていた狐の夕涼みなるイベント。狐の面を被った人があちこちに。大晦日にも狐の行列を模したイベントが(クリックで拡大)名主の滝公園内には池があり、滝があり、深山幽谷の趣。台地と低地の間の立地を利用して作られている(クリックで拡大)親水公園から少し上流にある松橋弁財天洞窟跡。石神井川が蛇行、岩陰に弁財天が祭られていたそうで、源頼朝が立ち寄ったという言い伝えも(クリックで拡大)右側にあるのがお札と切手に博物館。製紙の街の記念碑も駅前にあり、歴史をしのばせる(クリックで拡大)駅の東側。ロータリーを囲んで店舗、商業施設その他が並ぶ(クリックで拡大)線路を挟んで写真左側が台地、右側が低地となっており、高低差があること、緑の量がまったく異なることが分かる(クリックで拡大)駅前から荒川方面に伸びる道。早い時期に建てられた古いマンションなどが目につく(クリックで拡大)写真奥が飛鳥山、手前が王子稲荷の緑。線路を挟んで西側に集中していることが分かる(クリックで拡大)音無川親水公園。一部は水辺に降りられるようになっている。周囲の遊歩道には桜(クリックで拡大)駅のすぐ脇にある北とぴあ。各種イベントなども頻繁に行われている(クリックで拡大)都電荒川線駅近くから眺めた、現在開発が行われているエリア(クリックで拡大)駅前から複数バス会社が運営する多くの路線が発着している(クリックで拡大)明治通りを超えると駅から遠ざかるにつれ、建物の高さが減じていくのが手に取るように分かる(クリックで拡大)駅に近いエリアでは最近少なくなった1階に店舗の入った、いわゆる下駄ばきマンションが目に付く。戦災後に区画が整理されたため、きれいに四角い区画も多い(クリックで拡大)全体に小さな区画が多く、一戸建てでも1棟、2棟程度の現場が中心(クリックで拡大)様々な業種の店舗、飲食店が揃う王子駅周辺。若い人にも使い勝手は良いはずだ(クリックで拡大)意外に使えるのが都電荒川線。他路線と交差している場所も多い(クリックで拡大)この写真の記事を読む※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。