2,500フレームに及ぶ広大な展示場。第48回全国切手展(2013年)。国際切手展の資格審査の場でもある。モーリシャスの「ポストオフィス切手」の展示。青い切手が15枚、赤い切手が12枚しか確認されていない。韓国で掘り出しを探す日本人切手収集家たち。フィラコリア2014の入口付近の光景。甘辛く美味しい魚介系の鍋。ビールともよく合う。いわくつきの竹島切手の原画。若手収集家のホープ・木戸裕介さんと琉球切手の展示。昭和21年の南朝鮮で使用された電報。ガイドが購入したレアもの?!フィラコリア2014の会場風景。切手ディーラーのブース付近。フィラコリア2014の出品目録(カタログ)。『朝鮮郵便史。井上和幸コレクション』(株式会社鳴美、2011年)カリグラフィーを書いてくれる愛嬌たっぷりのおじさん!この写真の記事を読む※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。