Flameのパッケージです。パッケージを開けたところ。同梱物です。本体にバッテリーを入れたところ。バッテリー容量は1800mAh。起動画面。初期設定画面となります。日本語ロケーションはありませんでした。アドレスデータは同期ではなく、インポートするスタイルです。初期設定終了後、チュートリアル画面となります。ホームボタン長押しでアプリ切り替えや終了ができます。ホーム画面です。フォルダー機能があり、ジャンル毎にアプリを収納できます。ソーシャルアプリなど、一通り揃っている印象です。設定画面。FireFox OSのバージョンは1.3.0。日本初のFireFox OS搭載のFlameOSの書き換えやアップデートの適用はパソコンのコマンド画面よりUSB接続で実施します。この写真の記事を読む※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。※機種やOSのバージョンによって画面表示、操作方法が異なる可能性があります。