時が止まった島、軍艦島へ【長崎】(画像)

村田 博之

村田 博之

名所・旧跡 ガイド

国内旅行業務取扱管理者

各地に点在する名所・旧跡と絵になる風景を求めて日本国内を隅々まで訪ね歩く。 この経験を元に身近な所から遠く離れた所まで様々な観光スポットを写真と文章を添えて旅行者の視点でトラベル・キュレーターとしてインターネットで紹介。 ガイドブック、新聞、テレビ、ラジオに随時情報を提供中。 国内旅行業務取扱管理者

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軍艦島上陸クルーズ/ブラック・ダイヤモンド号
軍艦島上陸クルーズの船、ブラック・ダイヤモンド号(2014年2月撮影)
女神大橋の下をくぐろうとするブラック・ダイヤモンド号
女神大橋の下をくぐろうとするブラック・ダイヤモンド号。長崎港の風景も軍艦島に行くまでの見所の一つ(2014年2月撮影)
高島・石炭資料館
高島・石炭資料館。軍艦島の歴史も含めた周辺の炭鉱開発に関する資料が展示されています(2014年2月撮影)
高島・石炭資料館にある軍艦島の模型
高島・石炭資料館にある軍艦島の模型。小さな島にびっしりと高層の建物が造られていることが良くわかります(2014年2月撮影)
中ノ島の向こうに軍艦島の島影が見えます
中ノ島の右手に見えてきた軍艦島。異様な外観に改めて驚きます(2014年2月撮影)
軍艦島(1)/横からの眺め
真横から軍艦島(端島)を眺める(2014年2月撮影)
軍艦島(2)/北東側を眺める
軍艦島(端島)の北東側より。建物の凄さに圧倒されます(2014年2月撮影)
ドルフィン桟橋に着岸しているツアーの船。3号棟がはっきりと見えている
ドルフィン桟橋に着岸しているツアーの船。2009年より一般の人も軍艦島に上陸できるようになりました(2014年2月撮影)
軍艦島(3)/第1見学広場より70号棟を望む
第1見学広場から、70号棟を望む。この建物は7階建てで端島小中学校の校舎だったとのこと(2014年2月撮影)
ドルフィン桟橋に着岸しているツアーの船。3号棟がはっきりと見えている
ドルフィン桟橋に着岸した船の上から、高台にある3号棟を望む。炭鉱幹部の住宅だったとのこと(2014年2月撮影)
軍艦島(5)/第2見学広場より総合事務所の建物跡を望む
第2見学広場から、総合事務所の建物跡を望む(2014年2月撮影)
軍艦島(6)/第2見学広場から、第二竪坑への入口(桟橋)につながる階段
第2見学広場から、第二竪坑への入口(桟橋)につながる階段(2014年2月撮影)
軍艦島(7)/第3見学広場から、30号棟と灯台を望む
第3見学広場から、日本で一番古い鉄筋コンクリート造りの建物である30号棟。灯台も見える(2014年2月撮影)
軍艦島(8)/第3見学広場からの建物の眺め
第3見学広場から、海に面した31号棟と30号棟。真ん中の奥に25号棟が少し見える(2014年2月撮影)
軍艦島(9)/島から遠ざかるブラック・ダイヤモンド号より
長崎港へ向かうブラック・ダイヤモンド号から軍艦島を振り返る(2014年2月撮影)
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軍艦島上陸クルーズ/ブラック・ダイヤモンド号
女神大橋の下をくぐろうとするブラック・ダイヤモンド号
高島・石炭資料館
高島・石炭資料館にある軍艦島の模型
中ノ島の向こうに軍艦島の島影が見えます
軍艦島(1)/横からの眺め
軍艦島(2)/北東側を眺める
ドルフィン桟橋に着岸しているツアーの船。3号棟がはっきりと見えている
軍艦島(3)/第1見学広場より70号棟を望む
ドルフィン桟橋に着岸しているツアーの船。3号棟がはっきりと見えている
軍艦島(5)/第2見学広場より総合事務所の建物跡を望む
軍艦島(6)/第2見学広場から、第二竪坑への入口(桟橋)につながる階段
軍艦島(7)/第3見学広場から、30号棟と灯台を望む
軍艦島(8)/第3見学広場からの建物の眺め
軍艦島(9)/島から遠ざかるブラック・ダイヤモンド号より
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