全日本切手展2012の入口。東京・大手町の逓信総合博物館にて。全日本切手展の開催が予定されている、すみだ産業会館(東京・錦糸町)。フレームに納められた切手コレクションの数々。郵政記念日制定記念。当時の郵政省本省にあった麻布郵便局のご当地消印が押されている。全日本切手展2014のチラシ。全日本切手展2012年で実際に出品者に贈られたメダル。明治維新の頃、東海道・保土ヶ谷。電信柱代わりに松の木が使用されている。三代目安藤廣重の作品を切手にしたもの。2012年冬に開催された郵便フリマのブースの様子。笑顔で応える手紙屋青雀堂の店主さん!1920年代のルーマニア切手の専門コレクションから。マックレオッドを描いたドミニカの切手(1972年)(参考価格200円)。イギリス領ギアナの臨時1セント・マゼンダを描いた切手(1967)(参考価格50円)全日本切手展2014の出店リスト。全国の有力切手ショップが集結!この写真の記事を読む※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。