3200mの長丁場だからこそ、天皇賞・春には独特のおもしろさがあります(写真 JRA)天皇賞・春で、ダービー以来のG1制覇を狙うキズナ(写真 JRA)オルフェーヴルとも凌ぎを削ってきたウインバリアシオン(写真 JRA)ここにきてやる気を出すポイントが分かってきたゴールドシップ(写真 JRA)この写真の記事を読む※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。