ガイドが愛用している切手収集用品の数々。イギリス・ギボンズ社製のカラーキー。(参考価格2,000円~3.000円)日本切手を乗せた目打ゲージ。20ミリの間のギザギザが数値化されている。(参考価格300円~1,000円)ガイドが普段使用しているルーペ。左から光源付きルーペ・100倍のルーペ・7倍のルーペ。ガイドが愛用している7倍のルーペでアメリカ切手を観察しているところ。スイス切手の図入りアルバム。アルバムリーフはアメリカのレターサイズという規格のサイズとなっている。マウント(左)とヒンジ(右)。パッケージと製品を並べたところ。ヒンジの小さな折り目を湿らせて、切手の裏に接着します。2:ヒンジの大きな折り目を湿らせて、アルバムリーフ側に接着します。左からアメリカ・デニソン社製(絶版)、イギリス・ギボンズ社製、ドイツ・ライトハウス社製(参考価格330円)。1:黒いマウントに切手を挟み込む。2:ハサミやカッターで余分なフィルムを切り落とし、裏の接着面を湿らせる。3:アルバムリーフの決められた位置に貼り込む。透明なマウントをハサミで切っているところ。この写真の記事を読む※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。