コンパクトな上板橋駅旧川越街道沿いにあった子育て地蔵。掲示を読むと古くから祭られてきたようで、歴史を感じる(クリックで拡大)歩いていると日本家屋、洋館など雰囲気のある住宅も残されている。こちらは病院(クリックで拡大)左側は1971年代初頭に建てられたマンション。150戸弱(クリックで拡大)北口側の商店街。店があるのは通り沿いだけで、すぐ裏手は住宅街になっている(クリックで拡大)駅を降りるとすぐに商店街が始まる南口側。駅前というほどの空間がない(クリックで拡大)八百屋、肉屋、豆腐屋など毎日の生活に必要な食品がすべて安い(クリックで拡大)川越街道上板橋のランドマーク、五本けやき。通り沿いには比較的新しいマンションが多い(クリックで拡大)子どもを連れたお母さんの姿も多かった都立城北公園。ちょうど練馬区との境にあたる(クリックで拡大)都立城北公園に向かう道沿いには昔ながらの書店、豆腐店などが点在(クリックで拡大)雰囲気はあるのだが、すれ違いにくいほど細い路地もあり、木造の小規模な店舗、住宅が密集する(クリックで拡大)商店街のメインストリートでもこんな感じ。しかも曲がりくねっている(クリックで拡大)路地の奥にあった廃屋。災害時には倒壊、火災発生の危険がある(クリックで拡大)特に子育て世帯であれば、公共サービスは気になるはず。十分にチェックを(クリックで拡大)マンション自体は通り沿いを中心に点在、いずれも規模はあまり大きくない(クリックで拡大)リフォーム済みあるいはリノベーション済みで売られてる中古マンションも多い(クリックで拡大)建売一戸建ての現場としては3~5棟くらいまでの規模が多い(クリックで拡大)街を歩いていると古いアパートも少なくない。風呂無しなども多いエリア(クリックで拡大)地元の有名店といえばここ、どら焼きの石田屋。レトロな雰囲気のケーキも人気で、安くて美味。いかにもこの街らしい(クリックで拡大)この写真の記事を読む※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。