朝霞市役所。子育て支援に力を入れており、平成25年8月から他自治体に先駆けて高校生の入院にも医療費助成が行われることになった(クリックで拡大)今はなき朝香宮家を残す朝霞市、朝霞駅。ちなみに東京都庭園美術館は旧朝香宮邸を利用したもの(クリックで拡大)今も朝霞市には陸上自衛隊朝霞駐屯地(練馬区、新座市、和光市にもまたがっている)があり、あちこちで自衛隊車両、制服姿を見かける(クリックで拡大)市内の中心地に広がるフェンスで囲われた国有地。現状では何かに使われているわけではない(クリックで拡大)ロータリー内に再開発の歴史を残す掲示板が。奥に見えているのがURの建物(クリックで拡大)東口にある朝霞市役所の出張所。各種書類の取得などができるほか、市民活動の拠点などにもなっている(クリックで拡大)南口駅前のロータリー。タクシー乗り場、バス乗り場などを中心にベンチなども置かれ、ちょっとした公園のよう(クリックで拡大)改札を出たところにある店舗。惣菜や花屋、スィーツショップなどがあり、賑わっている(クリックで拡大)人と車、自転車が分離された並木の下の通り。走っている人も多かった(クリックで拡大)マンションが建設されている周囲には広い駐車場も。いずれは建物になる可能性も高い(クリックで拡大)青葉台公園近くの人参の畑。農地も多く、農産物直売所などもあるそうだ(クリックで拡大)2人、3人の子どもを連れた家族も多く、兄弟姉妹で遊んでいる姿もよく見かけた(クリックで拡大)地元あるいは沿線の不動産会社を中心に他の会社が組んで建てている現場などもあった(クリックで拡大)武蔵野台地上から黒目川方面の低地を見下ろしたところ。かなりの高低差があることが分かる(クリックで拡大)駅から市役所方面へ延びる商店街。あまり夜遅くまで営業している店は多くないはずなので、単身者、忙しいカップルは生活の利便性のチェックを忘れずに(クリックで拡大)子どもたちの楽しそうな姿を多く見かけた街だった。派手さはないが、普通の毎日が楽しく送れる街というわけだ(クリックで拡大)この写真の記事を読む※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。