みんなで好きなびん詰めを持ち寄って、お茶漬けにすると楽しい

 

 びん詰めいろいろ、贅沢お茶漬け


ご飯を多めに炊いて、翌朝はお茶漬けにしましょう。汁も一緒に食べられて、サラサラと食欲も進みます。みんなで好きなびん詰めを持ち寄って、贅沢トッピングなお茶漬けにすると楽しいですよ!

材料

  • ご飯
  • びん詰め(ナメタケ、岩のり、フキミソ、鮭、ねり梅など)
  • 塩昆布
  • 青ネギ、柚子など
  • 青さや、海苔
  • お茶(緑茶や番茶が合います。市販のペットボトルを鍋で温めるだけなら簡単です)

作り方

  1. まずトッピングのびん詰めをテーブルの上にずらりと並べる
  2. ご飯を各自、お茶碗によそう
  3. 好きな具を乗せ、熱いお茶を注ぐ

ポイント

  • 塩昆布はいい出汁がでるので必須。後はお好みのもので。
  • 青さはとてもいい香りがするのでおすすめ。もし無ければ揉み海苔など、海苔は風味をアップするためにも必須です。
  • みんなでびん詰めをかぶらないように持ち寄ると、種類もたくさんで、いろいろと試したくなるので、ご飯は多めに用意したほうがいいですよ。


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