レクリエーション名

おーちたおちた

必要な道具

とくに必要なし

ルールや魅力などの説明

慣れてくると、「おーちたおちた」「なーにがおちた」のスピードを速くしてみたり、3つのフレーズ以外のものを言ってみたりしましょう。何人か間違えてアクションを起こしてしまう人がいたりして盛り上がりますよ

慣れてくると、「おーちたおちた」「なーにがおちた」のスピードを速くしてみたり、3つのフレーズ以外のものを言ってみたりしましょう。何人か間違えてアクションを起こしてしまう人がいたりして盛り上がりますよ


「おーちたおちた」は、小さな子でも簡単に分かるキャンプファイヤーでもオススメのゲームです。

まず、ゲームを始める前に、3つのアクションの練習をしましょう。

リーダーが「おーちたおちた」と言ったら、皆で「なーにがおちた」と聞きます。その後にリーダーが「げんこつ」と言ったら、頭を叩かれると痛いので頭を抑えます。

リーダーが「リンゴ」と言ったら、上から落ちてくるリンゴをキャッチできるように手のひらを重ねて上に向けます。

リーダーが「カミナリ」と言ったら、カミナリにおヘソを取られないようにおヘソを両手で押さえます。

この3つのアクションを覚えたらゲームスタートです。

慣れてくると、「おーちたおちた」「なーにがおちた」のスピードを速くしてみたり、3つのフレーズ以外のものを言ってみたりしましょう。何人か間違えてアクションを起こしてしまう人がいたりして盛り上がりますよ。

大人だけでこのゲームを行う場合など、3つのフレーズだけでは物足りないという人は、ほかのルールも加えてどんどん複雑にしても良いと思います(例えば「テスト」だと、頭を抱えるなど)。

是非キャンプファイヤーでお試し下さい。

※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。