所沢銀座のタワーマンション群所沢銀座中ほどにある街作りの拠点まちぞう。街作りのために各種イベントなどを開催している(クリックで拡大)銀座通りから東川方向に少し入ったところで見かけた蔵と見事な日本家屋。向こうに見えるタワーとの時間差を考えると不思議な気持ちになる(クリックで拡大)東川沿いには元遊郭だったという趣きのある建物も残っている。向かいや同じ通りには他にも古い建物があり、通りの名は海老屋横丁。豆腐屋の名がそのまま横丁の名になっている(クリックで拡大)東口のロータリーの中に設置された航空発祥の地のモニュメント。ちなみに西口には保健所発祥の地という碑がある(クリックで拡大)所沢銀座通りの入り口辺りから続くタワー群。それ以外にも10階以上のマンションが両脇に並び、一種独特な風景になっている(クリックで拡大)新しくなった所沢駅。東西をつなぐ通路が作られ、往来が楽になり、駅構内も含め、買い物にもべんりになった(クリックで拡大)駅構内の屋上庭園から構内を見下ろしたところ。天井の高い駅で開放的で明るい(クリックで拡大)駅東口を出たところ。広いロータリーがあり、その周りでは音楽を演奏する人も。野菜を売る屋台が出ていたのが印象的(クリックで拡大)不動産会社や予備校、塾の並ぶ東口駅前の通り。西口側にも予備校などはあるが、集中度は東口側(クリックで拡大)東口側。写真左手が駅、正面に見えているのが西武。地下には広い食品売り場がある(クリックで拡大)細い通りの両側にびっしり店舗が並ぶプロペ通り。半ばくらいまで行くとマンション群が見えてくる(クリックで拡大)銀座通りにある盃横丁の入り口。細い路地に店舗が並び、周辺にも飲食店が集まる。邦画の映画看板があちこちに掲げられ、レトロな雰囲気を醸し出す(クリックで拡大)建物の前に広場が設けられ、子ども達の遊び場となっていた所沢ハーティア。ここまでが繁華なエリア(クリックで拡大)金山町の商店街には銀座通りにも負けず、古い建物が残り、個人的には好きな雰囲気。ただし、繁華とは言い難く、通り沿いには住宅も増えている(クリックで拡大)武蔵野うどんは地粉を使った、ごりごりした味わいを楽しむもので、野菜、肉などの入ったつけ汁につけていただく(クリックで拡大)現在大規模マンションの建設が進んでいるのはファルマン通りのダイエーの向かい辺り。立地はとても良い(クリックで拡大)所沢近辺では大規模なマンションの供給が延々続いてきたため、手頃な価格の中古が多く、比較的探しやすい(クリックで拡大)新築建売一戸建ては都内に比べると広い敷地が魅力。3000万円台でも120平米程度は見込める(クリックで拡大)商業地域のすぐ近く、あるいは商業地域内でも賃貸物件は豊富で、しかも手頃(クリックで拡大)プロペ通りからほんの少し路地を入るだけで細い路地に住宅が密集した地域があり、今後の開発が待たれる(クリックで拡大)すでに取り壊しなどが始まっていた日東地区。駅からでも数分とはかからない場所である(クリックで拡大)個人的に所沢でお勧めといえば、昭和初期に開業した荒幡肉店のコロッケ。昔ながらの味がする(クリックで拡大)この写真の記事を読む※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。