Raw現像に適したソフトの種類(画像)

土屋 徳子

土屋 徳子

CG・画像加工 ガイド

漫画家としてデビューした後、コンピューターグラフィックに出会う。ソフトの解説書の執筆がきっかけでライターに。いろいろな画像編集ソフトの初心者向け書籍や画像加工のテクニックなどに関する執筆も多数。ライターおよびトレーナー、イラストレーターとしても活躍中。

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Adobe Photoshop Lightrloom 5のインターフェイス。価格が安く導入しやすいが、本格的なRaw現像機能がそろっている。
Adobe Photoshop Lightrloom 5のインターフェイス。価格が安く導入しやすいが、本格的なRaw現像機能がそろっている。
Apertureのインターフェイス。「RAW微調整」機能にカメラ名が自動的に表示されて調整が行われている。
Apertureのインターフェイス。「RAW微調整」機能にカメラ名が自動的に表示されて調整が行われている。
SILKYPIX Developer Studio Pro5のインターフェイス。HDRツールのスライダーを調整するだけで明暗を強調した作品が手軽に作れる。
SILKYPIX Developer Studio Pro5のインターフェイス。HDRツールのスライダーを調整するだけで明暗を強調した作品が手軽に作れる。
Capture One Pro 7のインターフェイス。ノイズ除去など補正ツールのすべては柔軟で細かな調整により、高品質な写真に仕上げる。
Capture One Pro 7のインターフェイス。ノイズ除去など補正ツールのすべては柔軟で細かな調整により、高品質な写真に仕上げる。
DxO Optics Pro 8のインターフェイス。レンズや遠近感のゆがみも最短操作で補正完了。
DxO Optics Pro 8のインターフェイス。レンズや遠近感のゆがみも最短操作で補正完了。
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Adobe Photoshop Lightrloom 5のインターフェイス。価格が安く導入しやすいが、本格的なRaw現像機能がそろっている。
Apertureのインターフェイス。「RAW微調整」機能にカメラ名が自動的に表示されて調整が行われている。
SILKYPIX Developer Studio Pro5のインターフェイス。HDRツールのスライダーを調整するだけで明暗を強調した作品が手軽に作れる。
Capture One Pro 7のインターフェイス。ノイズ除去など補正ツールのすべては柔軟で細かな調整により、高品質な写真に仕上げる。
DxO Optics Pro 8のインターフェイス。レンズや遠近感のゆがみも最短操作で補正完了。
※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。
※OSやアプリ、ソフトのバージョンによっては画面表示、操作方法が異なる可能性があります。

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