NTTドコモが提供する「dマーケット」。同社のスマートフォンなどで利用可能な総合マーケットサービスだ毎月の支払い料金に応じて手に入る「ドコモポイント」をコンテンツや商品と交換できるのも、dマーケットの大きな特徴だ7000以上の映画やドラマなどを、毎月525円支払うだけで視聴できる「dビデオ powerd by BeeTV」「dアニメストア」はアニメ作品に特化した動画配信サービス「dミュージック powerd by レコチョク」は、着うたフルに近い個別課金タイプの音楽配信サービスラジオ感覚で最新のJ-POPなどを聴くことができる「dヒッツ powerd by レコチョク」「dブック」ではコミックを中心に、小説、実用書など幅広い電子書籍を販売ソーシャルゲームが楽しめる「dゲーム」。NTTドコモ以外のスマートフォンでも利用可能だ人気・注目アプリのレビューが見られる「dアプリ&レビュー」。アプリ自体の提供はしていない日用品を中心とした商品をスマートフォン上から購入できる「dショッピング」。ドコモポイントの利用も可能だdマーケットのコンテンツを大画面で利用しやすくなる「dtab」背面はこのような感じ。中身はHUAWEI製の10.1型タブレットで、Android 4.1を搭載している超小型のセットトップボックス「dstick」。NTTドコモ代表取締役社長の加藤薫氏が手に取りその小ささをアピールdstickをテレビに装着すれば、「dビデオ」や「dアニメ」、「dヒッツ」などが自宅のテレビでも利用可能になる「dtab」は「dビデオ」の6ヵ月契約が必要など条件はあるが、キャンペーン価格により9975円で購入できる幼児向け知育サービスの「dキッズ」。子供が楽しめるだけでなく、親が安心できる機能も用意ファッションを専門に扱う「dファッション」。豊富なブランドを取り揃えているクリエイターが制作した作品を直接できる「dクリエイターズ」。コミュニケーション機能が用意されているのも大きな特徴宿泊予約だけでなく、旅行プランの提示もしてくれる「dトラベル」NTTドコモが提供する「dマーケット」。同社のスマートフォンなどで利用可能な総合マーケットサービスだ7000以上の映画やドラマなどを、毎月525円支払うだけで視聴できる「dビデオ powerd by BeeTV」「dアニメストア」はアニメ作品に特化した動画配信サービス「dミュージック powerd by レコチョク」は、着うたフルに近い個別課金タイプの音楽配信サービスラジオ感覚で最新のJ-POPなどを聴くことができる「dヒッツ powerd by レコチョク」「dブック」ではコミックを中心に、小説、実用書など幅広い電子書籍を販売ブラウザを主体としたオンライン・ソーシャルゲームが楽しめる「dゲーム」。NTTドコモ以外のスマートフォンでも利用可能だ人気・注目アプリのレビューが見られる「dアプリ&レビュー」。アプリ自体の提供はしていない日用品を中心とした商品をスマートフォン上から購入できる「dショッピング」。ドコモポイントの利用も可能だこの写真の記事を読む※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。※機種やOSのバージョンによって画面表示、操作方法が異なる可能性があります。