カラカウア通りに建つワイキキ水族館。1904年設立で、全米で3番目に古い歴史ある水族館1919年からハワイ大学が管理・運営。南太平洋の海洋生物に関する研究が行われているカクレクマノミなどの熱帯魚からサメやウルア(ロウニンアジ)など大型捕食魚まで見学できる屋内ギャラリーオオシャコ貝が棲む水槽。予想外な外見(画像下のキノコ状)ゆえに、カラフルな熱帯魚に気を取られていると見逃してしまうのでご注意をずっと眺めていたくなるクラゲの水槽ハワイの海を再現した展示だから、ダイビングやスノーケルをしている気分にサメやウルアなど大型捕食魚が泳ぐ「サンゴ礁のハンターたち」のコーナー携帯型の日本語オーディオガイドとタッチパネルで、魚たちの名前や生態を知ることができるハワイだけに生息しているハワイアンモンクシール。ワイキキ水族館には、マカくんとホアイロナくんの2頭が暮らしていますぬいぐるみやキーホルダー、ステッカー、おもちゃなど海をテーマにしたギフトショップも要チェックこの写真の記事を読む※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。※海外を訪れる際には最新情報の入手に努め、「外務省 海外安全ホームページ」を確認するなど、安全確保に十分注意を払ってください。