空地率約75% 自然と共生するプランニング
スーパーマーケットや託児所も設置

同マンションの魅力として、注目したいのがランドスケープと生活施設の充実。10万平米を超える広大な敷地を持ちながら地下駐車場を設置するなど空地の広さを十分確保し、空地率約75%のゆとりあるランドスケープデザインを施している点。プリンス坂の桜並木をはじめ既存樹木を活かしつつさらに樹木を加えることで、森が連なります。
 
植栽

約75%の空地率。豊富な植栽が敷地全体を覆う


ヒルトップモールには、スーパーマーケットを誘致予定。屋上の広場はイベントなどにも活用できます。クリニックや保育園も誘致する予定で、子育てや高齢者にも優しい街づくりが進行しています。
ヒルトップモール

ヒルトップモールの屋上からもパノラマな眺望が得られる

共用施設は、キッズルームやキッチンスタジオ、スカイラウンジなど多彩。3つのオーナーズスイートも用意されています。
 

134タイプのベーシックプランと350以上のセレクトプラン エコや防災面も充実 安心かつロングライフなマンションへの人気が上昇

住戸は、56.19平米から145.58平米(予定)の広さで、平均80平米前後。ただし戸数が多いこともあり134タイプと間取りの選択肢も多いのも魅力です。奥行きのあるバルコニーなど開放感あるロケーションに相応しいプランニングです。

太陽光発電パネルの設置や屋上緑化など環境にやさしいエコにも配慮。防災井戸や非常用発電機も用意、備蓄倉庫やかまど、飲料水生成システムなど災害に強い街づくりがなされています。150台以上の防犯カメラを設置するなど防犯面の取り組みも充実しています。

ミレニアム・スタンダードを目指して企画されたマンションと謳われているだけあって、つくりてのこだわりを随所に感じます。震災を経た今だからこそ、立地面での安心感と企画面に希少性を感じるロングライフなバリューを感じるマンションに人気が集まるのかもしれません。

価格は、4,000万円台、5,000万円台がメインとのこと。横浜エリアで検討する方には、是非見ていただきたいマンションだと思います。



 

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