Macの省エネ・節電方法(画像)

木下 幹司

木下 幹司

Mac ガイド

パソコンとの付き合いは20年以上。最初はWindowsを使っていたが、務めていたソフトウェア開発会社でMacに出会い、魅了される。その後、Windowsのシステム構築、PHP開発を行いつつ、Macプログラミングを独学で習得、自ら開発を行うようになる。「MacPeople」などの雑誌の執筆なども行っている。

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iMacの設定画面。「可能な場合はハードディスクをスリープさせる」などの設定は初期設定が最も省エネになります
iMacの設定画面。「可能な場合はハードディスクをスリープさせる」などの設定は初期設定が最も省エネになります
「バッテリー」の設定画面。「この電源を使用するときはディスプレイを少し暗くする」という設定が特徴です
「バッテリー」の設定画面。「この電源を使用するときはディスプレイを少し暗くする」という設定が特徴です
「電源アダプタ」の設定画面。「この電源を使用するときはディスプレイを少し暗くする」という設定は無く、代わりに「ネットワークアクセスによってスリープを解除」という設定画面があります
「電源アダプタ」の設定画面。「この電源を使用するときはディスプレイを少し暗くする」という設定は無く、代わりに「ネットワークアクセスによってスリープを解除」という設定画面があります
MacBook Proならば、環境光に合わせて自動的に輝度を調整してくれますが、より消費電力を抑えるにはスライダーを左側に移動します
MacBook Proならば、環境光に合わせて自動的に輝度を調整してくれますが、より消費電力を抑えるにはスライダーを左側に移動します
複数のユーザーでMacを使っているときは「このコンピュータのすべての~」を選ぶと、一度にインストールできます
複数のユーザーでMacを使っているときは「このコンピュータのすべての~」を選ぶと、一度にインストールできます
「Start」をクリックした直後に確認ダイアログが表示されたら「開く」をクリック
「Start」をクリックした直後に確認ダイアログが表示されたら「開く」をクリック
下げすぎると画面が真っ暗になって再設定が難しくなるので注意しましょう
下げすぎると画面が真っ暗になって再設定が難しくなるので注意しましょう
この画面が出てこない場合は、一度システム環境設定を開き直してください。※設定画面のタイトルはMacの機種によって異なります
この画面が出てこない場合は、一度システム環境設定を開き直してください。※設定画面のタイトルはMacの機種によって異なります
ケーブルを接続してインターネット(有線LAN)している場合はAirMacは不要ですので積極的に「切」にしましょう
ケーブルを接続してインターネット(有線LAN)している場合はAirMacは不要ですので積極的に「切」にしましょう
無線マウスなどを使いたいときはオフにできません
無線マウスなどを使いたいときはオフにできません
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iMacの設定画面。「可能な場合はハードディスクをスリープさせる」などの設定は初期設定が最も省エネになります
「バッテリー」の設定画面。「この電源を使用するときはディスプレイを少し暗くする」という設定が特徴です
「電源アダプタ」の設定画面。「この電源を使用するときはディスプレイを少し暗くする」という設定は無く、代わりに「ネットワークアクセスによってスリープを解除」という設定画面があります
MacBook Proならば、環境光に合わせて自動的に輝度を調整してくれますが、より消費電力を抑えるにはスライダーを左側に移動します
複数のユーザーでMacを使っているときは「このコンピュータのすべての~」を選ぶと、一度にインストールできます
「Start」をクリックした直後に確認ダイアログが表示されたら「開く」をクリック
下げすぎると画面が真っ暗になって再設定が難しくなるので注意しましょう
この画面が出てこない場合は、一度システム環境設定を開き直してください。※設定画面のタイトルはMacの機種によって異なります
ケーブルを接続してインターネット(有線LAN)している場合はAirMacは不要ですので積極的に「切」にしましょう
無線マウスなどを使いたいときはオフにできません
※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。
※OSやアプリ、ソフトのバージョンによっては画面表示、操作方法が異なる可能性があります。

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