バックライトキーボードは暗いところで栄えます。ディスプレイの明度調整と同時に周辺の明るさに合わせて自動調整されます(クリックで拡大)MacBook Pro13インチと15インチにはSDカードスロットが装備されています(クリックで拡大)左からMacBook Pro 13インチ、15インチ、17インチ。特に13インチモデルは標準メモリ4GBで最大8GBまでサポートしています(クリックで拡大)15インチモデルは画面の広さと携帯性の絶妙なバランスが魅力(クリックで拡大)MacBook Pro 13インチモデルなら携帯性も高くなり、忙しいビジネスマンにもおすすめできます(クリックで拡大)ExpressCard/34スロットが装備されているのは、MacBook Pro 17インチだけです(クリックで拡大)単に薄いだけではなく、キーボードに傾斜が付くようにデザインされているため、薄さが使いやすさにつながっています(クリックで拡大)スペック比較表。メモリやポートの違いなどに注意しましょう。MacBook Airは慣性スクロールに対応していません(クリックで拡大)MacBookの特徴であるブラックフェイスは精悍なイメージを醸し出しています(クリックで拡大)MacBookのポート類。バッテリーインジケーターはかっこいい!(クリックで拡大)同じGHzでもデュアルコアよりクアッドコアのほうが、全体的なパフォーマンスでは倍近いものになります左からiMovie、iPhoto、Garagebandの画面。私の場合、iPhotoを毎日のように使っていますMacBook Pro Retina ディスプレイモデル。HD映像をフルサイズで表示しながらも編集ツールを表示できる解像度の高さが魅力ブラッックで精悍なディスプレイだけではなく、ポート類や排気スリットまで美しいMacBook Pro Retina ディスプレイ同じGHzでもデュアルコアよりクアッドコアのほうが、全体的なパフォーマンスでは倍近いものになります(クリックで拡大)MacBook Pro Retinaディスプレイのポート。古いポートは削除されHDMIが追加されました同じGHzでもデュアルコアよりクアッドコアのほうが、全体的なパフォーマンスでは倍近いものになりますボタンの無いトラックパッドは多少慣れは必要ですが、慣れればいろんな操作が快適に行えるように出来ていますこの写真の記事を読む※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。