1つの子供部屋を間仕切り家具で2つに分けた例。A側上段にベッド、B側は下段にベッド。収納はそれぞれにあり、分割移動も可能(一級建築士事務所 OfficeYuu)6畳+屋根裏の空間を使って、1つの子供部屋を2つに分けた事例。ベッドが上空にあれば3畳ずつでも十分。ただし梯子の安全性と断熱に注意を払って(一級建築士事務所 OfficeYuu)実際の屋根裏の様子。断熱と換気に注意を払って計画を。ベッドが上空にあれば、3畳あればデスクや本棚、ソファーも置ける。すべてのアイテムが独立して使えるので、成長にあわせて置き方が変えられるシステムベッドデスク(コイズミファニテック)子供が小さなうちはベッドルームと共同の勉強部屋に(セフィット)子供が大きくなってきたら完全に2つに仕切る。自分で動かせるのが便利。床から天井までシッカリ留まっているので地震にも強い(セフィット)子供たちが大きくなったら部屋を2つに仕切りたいという希望は多い。この写真の記事を読む※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。