エクセル(Excel)の使い方/関数・数式

Excel(エクセル)の関数の種類と使い方

「関数」はExcelの醍醐味のひとつ。総数約350種類に及ぶ関数の基本的な使用方法から、厳選した組み合わせ方を解説した記事を集めてみました。

「関数」とは、特定の計算手順が定義されている数式のことです。関数にはそれぞれ名前が付けられていて、その関数名が「算出する計算結果」を表しています。

関数のイメージと基本操作

関数を利用するときは、半角文字の「=(イコール)」に続けて関数名を記述し、カッコで囲まれた「引数」と呼ばれる部分に、計算で使用したいデータやセル番地を指定します。計算結果は関数を入力したセルに表示されます。関数の基本イメージについて、より詳しく確認したい方は「Excelの関数って何?」をご覧ください。
関数の基本イメージ

関数の基本イメージ


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