プレゼンがうまく行く秘訣
関東ならびにその周辺でファシリテーションを精力的に行っている内村政光氏。
プレゼンを成功させるものとはどんなものでしょうか?関東ならびにその周辺でファシリテーションを精力的にこなしているグローバルファシリテーション代表の内村政光氏に話を伺いました。

内村 政光氏
ファシリテーター、セルフアセッサー。
ファシリテーションセミナー、コーチングセミナー、チームビルディング研修等企業研修を精力的に行い、カルチャーセンター、行政等の講師も務める


ガイド:
内村さん、いきなりズバリと聞いてしまいますがプレゼンで成功するポイントをご存知だそうですね。
 
内村:
プレゼンに関わらず、研修やワークショップなど、参加者に「決めてもらう」「買ってもらう」「気付いてもらう」など、相手に動いてもらうためには絶対に忘れてはいけないポイントがあるのですよ。 
 
ガイド:
えっ、ぜひぜひ聞きたいです!!相手に動いてもらう・・・まるで催眠術みたいですね!難しかったりしませんか?

内村:
催眠術?おもしろい捉え方をしますね。でも、実際は違うのですよ。4つのポイントさえ押さえれば難しくはないのです。1.存在(プレゼンス) 2.シナリオ 3.表現(デリバリー) 4.表現したものを伝える(ツール)これさえしっかり押さえておけば、失敗はしませんよ。

ガイド:
私には、聞きなれない横文字も出て来てしまいましたね。わかりやすく説明していただけますか?

内村:
もちろん!では、1つづついきましょう!

相手に動いてもらう4つのポイント!詳しい解説は次のページへ!!