アメリカはマッチョ

先生:
アメリカなどのアイドルを見ていると、割と幼い、カワイイという感じでデビューしたアイドルもみんな急進的にセクシー路線に行っちゃうんですよね。ブリちゃん、アギレラ・・・然り。ヒラリーが片足突っ込んだみたいな。

処女:
先生、ヒラリー・クリントンはオバマに負けちゃいましたね! ある意味「ウーマン・リブ」ですね。

先生:
ヒラリー・ダフですよ、ダフ。DAFじゃないですよ。すいません、ボケが伝染りました。

処女:
20歳を過ぎると汗ダクになりながらセクシーな踊りをブンブンしまくるのは何故でしょうか。あれを見ても発情しないどころかドン引きすると男友達が言ってました。

先生:
基本的にアメリカってマッチョなカルチャーですからね。

アメリカにゴス系の女子はいますけど、ロリ系って見かけないのですよね。日本のゴスはまだクラシカルな感じで粛々としているのが多いですが、欧米のゴス系、マジ怖いし。まぁ、あっちは本来の姿なのでしょうけど。

処女:
日本のゴスも最近は怖いですよ・・・カラコンとかすんごいのありますし、白目?!みたいな。

先生:
カラコン? ガラモンなら知っています。 いや、カラーコンタクトのことですね。

処女:
欧米のゴス、ダメな人はきっとダメでしょうね、ホラー映画っぽくなる印象です。チャッキー人形も怖いよぅ。

先生:
奥菜恵も怖いよぅ。