先生、病気です。

ガイド:
ライナーを明けると・・・あれ?みんなで「チョコレイト・ディスコ」しているじゃないですか?
チョコレイト・ディスコに違いない


松永:
「チョコレイト・ディスコ」と見せかけて我々の新曲「水玉病」のフリというのが実際ですが、装置メガネの「メガネジェネレーション」のフリのようでもあり、いっぽうで「せんとくん」も意識しています。 余談ですが、かしゆかは前髪パッツンになって可愛くなったと思います。僕の好みを知ってたんだね、ksykかわいいよksyk。

よこたん:
先生、病気です。
以前先生が「チョコレイト・ディスコ」を聞きながら「チョコレイト・ビスコ」やら「チョコレイト・ピストン」やらおっしゃられていた日の事が忘れられません。

ガイド:
そんな事言いましたかね・・・ よこたん! 今日はPerfume対談ではないので、「先生」ではなく、「ガイド」ですよ。

よこたん:
先生、ごめんなさい!
ライヴでは「水玉病」や他の楽曲の振り付けをファンの皆さんがやってくれたりするので、ステージから見ていてとっても楽しいです。踊って唄える歌手になりたいですね。

ヴィレヴァンさん、Perfumeの横に置いてください!

ガイド:
ちょっと、話は飛びますが、シングル『修正主義者』は、梅田のヴィレッジヴァンガードに置いてあるそうですが、よこたんがPerfumeの横にわざとらしく置いてもらったというのは、本当なんでしょうか?

よこたん:
本当です!店長さんと話していたときに「この辺に置いて欲しいな」オーラを出していたら、見事にキャッチしてくださいました!

松永:
ヴィレヴァンでは我々はPerfumeに次ぐアイドル、という扱いなんですね(笑)。Aira MitsukiやSweet Vacation!と同じ視聴機に入れて下さっても結構ですよ。我々はむしろスイーツ(笑)バケイションですけど。