私がすっと探していたもの、それがピラティスだった
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| 真剣な眼差しのレッスン |
美と健康を保ち、いつもキラキラと輝いているインストラクターは女性の憧れの的。キレイの秘訣は?インストラクターになるには?特に、インストラクターを目指す人は必見のインタビューです!
中目黒にあるピラティススタジオ、「Body Arts and Science International(以下BASIとする)」でピラティス指導をしている、建部弥恵インストラクターにお話を伺いました。
L.A.、サンディエゴ、ロングビーチシティなどの大手フィットネスクラブで、パーソナルトレーナーとして活躍されていた弥恵さんですが、アメリカ西海岸特有の“
外見の美を意識しすぎる”傾向に、疑問やもどかしさを感じていたそう。
そんな時、知人の紹介でBASIへ行き、ピラティスに出会います。骨と筋肉の動きに着目して体をデザインし、整えていくピラティスの動きこそ、内側も外側も『
なりたい自分』になれると確信。
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| お話を伺ったヤエさん、笑顔が似合う! |
「パーソナルトレーナーの仕事と、インストラクターの資格取得の両立は、体力的にとてもハードな毎日でした。
でも、新しい知識を得る喜びで
精神面は満ち足りていましたね。それは私がすっと探していたものだったから。」
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