21人該当しました
チャイルドシート ガイド森本 博(もりもと ひろし)ベビー用品のデザインを研究テーマとし、ベビー用品のレンタル・販売の店舗運営をする中で、製品の耐久性やメンテナンス性について調査。チャイルドシートについては1万回近い取り付け経験を重ね、チャイルドシート指導員として活躍。現在はインターネットショップ「Baby-Pro」のオーナー。
妊娠・出産 ガイド赤岩 明(あかいわ あきら)豊富な臨床経験をもとに、妊娠・出産に関するわかりやすい情報発信大阪を代表する周産期医療施設に30年間勤務し、1万5千件の分娩管理、帝王切開執刀などを担当。胎児超音波診断、分娩監視装置、母乳哺育など周産期に関する発表、著作多数。 現在も妊娠・出産の管理に携わりながら、学会発表、医学論文の執筆、一般の方に向けた医療情報の発信を行っている。
子育て ガイド高祖 常子(こうそ ときこ)ママとパパに寄り添った「感情的にならない子育て」を全国で伝える子育てアドバイザー、キャリアコンサルタント。資格は保育士、幼稚園教諭2種、心理学検定1級ほか。NPO法人児童虐待防止全国ネットワーク理事ほか各NPOの理事や行政の委員も務める。子育て支援を中心とした編集・執筆ほか、全国で講演を行っている。著書は『感情的にならない子育て』(かんき出版)ほか。3児の母。
マタニティウェア ガイド青木 愛(あおき あい)マタニティのセレクトショップ、「VIRINA maternity/ヴィリーナ マタニティ」のオーナー兼バイヤー。元ファッション誌編集者という経歴を活かし、世界中の最新マタニティウエアを発信する。『VERY』『25ans』『GLAMOROUS』『SAKURA』などでもお馴染み。プライベートでは2児の母。
子育て ガイド猪熊 弘子(いのくま ひろこ)アカデミックな見地から、子どもが育つのにふさわしい環境を考えたいジャーナリスト。名寄市立大学特命教授 (一社)子ども安全計画研究所代表理事。 保育・教育、子ども施策などを主なテーマに、執筆・翻訳、テレビ・ラジオ出演、講演を行なう。4人の子どもの母。著書多数。『死を招いた保育』(ひとなる書房)で第49回日本保育学会 日私幼賞・保育学文献賞受賞。
子育て ガイド田宮 由美(たみや ゆみ)心と能力を育む子育て「心根育」(ここねいく)提唱!家庭教育研究家公立幼稚園・小学校での勤務、幼児教室展開、小児病棟慰問のボランティアなどを経て、現在は【家庭教育協会「子育ち親育ち」】代表。 心の根っこ(自己肯定感)の育み方や、学校教育、社会教育を活かす「家庭教育」「親子の関り」を伝える。執筆、講演、教育機関職員研修、個別指導を中心に活動中。
育児用品 ガイド田口 玲子(たぐち れいこ)大手出版社にて週刊誌編集部、女性誌編集部、広告部などを経て退社。夫の赴任に伴いNYで駐在生活を送ったのち、帰国。主に育児関連の執筆を手掛けている。2013年11月に発売された著書『新・ワガママ妊婦のおとりよせ(駒草出版)』が好評発売中。2児の母。
母乳育児 ガイド浅井 貴子(あさい たかこ)ゆっくり、ゆっくりママになればいいんだよ。新生児訪問指導歴約25年以上のキャリアを持つ助産師。毎月30件、年間400件近い新生児訪問を行い、出産直後から3歳児の育児のアドバイスや母乳育児指導を実施。ベビーマッサージや妊婦さん向けのセミナーの講師を多数務める。
キッズパーティー ガイド國谷 典子(くにや のりこ)ベルギーでの在住経験、子育て経験を活かし、ユニークなパーティーアイデアや、誰でも簡単に楽しめる演出のコツを紹介している。三人の男の子の母。日本野菜ソムリエ協会認定 ホームパーティースタイリスト。
マタニティグッズ・ベビー用品 ガイド小林 博子(こばやし ひろこ)マタニティメディア「ニンプス」元編集長妊婦さんの3人に1人がアクセスする日本最大級のマタニティメディア「ニンプス」元編集長。自らのお腹で試した妊娠線ケアコスメの数は50個以上。