864人該当しました
  • 吉川 美津子さんの画像
    葬儀・葬式・お墓 ガイド
    吉川 美津子(きっかわ みつこ)
    逝く人・送る人を20年間見続けた葬儀・お墓・終活スペシャリスト
    葬儀・お墓・終活ビジネスコンサルタント。葬送・終活ソーシャルワーカー/社会福祉士。大手葬儀社、墓石・仏具店で実務を積み、専門学校の葬祭ビジネス学科を運営。その後、葬儀ビジネスに関するコンサルティング業務を開始。講演は「終活」「葬儀」「お墓」関連年間50本以上。メディア掲載・出演実績は500本以上。
  • 岩田 デノーラ 砂和子さんの画像
    イタリア ガイド
    岩田 デノーラ 砂和子(いわた でのーら さわこ)
    イタリアの最新情報をお届けするコーディネーター/ライター
    慶應義塾大学卒業。(株)リクルートを経てイタリアへ。ローマに10年、現在はシチリア州の州都パレルモ在住。 編集・制作の豊富な経験からイタリア・シチリア特集の企画執筆、WEB連載のほか、コーディネーターとしての実績も多数。現地通訳もおまかせ下さい! 国際ジャーナリスト協会会員・イタリア商工会議所認定通訳。
  • 清水 美穂子さんの画像
    パン ガイド
    清水 美穂子(しみず みほこ)
    美味しいパンとその向こう側の人々を書き綴るブレッドジャーナリスト
    2001年より、美味しいパンのある日常の愉しみ、パンとそれをとりまく人々の物語など、bread+something good(パンと何かいいもの)をテーマに執筆。興味があるのは職人の仕事と伝統文化。パンを愉しむ企画のコーディネイト、執筆多数。雑誌、書籍にて活動中。
  • 古川 音さんの画像
    マレーシア ガイド
    古川 音(ふるかわ おと)
    滞在経験を通して、多民族の国マレーシアの魅力を伝える編集ライター
    マレーシアの首都クアラルンプールに4年間暮らす。現地情報誌『パノーラ』『ハローマレーシア』(ともにCEM.ASIA)の編集担当として活動。帰国後は、マレーシアでの実体験をもとにした執筆、講演。また「マレーシアごはんの会」を立ち上げ、マレーシア人とコラボしたイベント、マレーシア人シェフに習う料理教室を主催。
  • 斎藤 香さんの画像
    映画 ガイド
    斎藤 香(さいとう かおり)
    サルでもわかる!明確で面白い映画レビューを目指す!
    フリーランスライター。芸能誌、映画誌の編集者を経て、現在、映画を中心にWEB、紙媒体などで取材執筆活動中。インタビュー経験も多数あり。
  • 宗像 陽子さんの画像
    歌舞伎 ガイド
    宗像 陽子(むなかた ようこ)
    歌舞伎初心者に、歌舞伎の魅力を伝えます。
    本職はライターです。趣味は歌舞伎、文楽、落語、映画鑑賞。毎月歌舞伎座の幕見を観るツアーを開催し、演目案内をしてから歌舞伎鑑賞、初心者向けに、安くて楽しい歌舞伎の魅力を伝えています。
  • 小林 ひとしさんの画像
    環境・健康ニュース ガイド
    小林 ひとし(こばやし ひとし)
    環境と健康に関係する最新のトピックスを届ける環境コーディネーター
    大阪大学でミネラルとマテリアルについて研究した後、素材メーカーに勤務。14年の環境の実践と知識をもとに、健康と環境の「なぜ」「どうして」について、ウェブサイト「役立つ健康情報/環境問題のリスコミ」で、情報発信している。また、生物、細胞、健康をキーワードに、幅広いジャンルで活躍中。
  • 中川 正道さんの画像
    四川 ガイド
    中川 正道(なかがわ まさみち)
    本場の四川料理を世界中に発信、四川を旅するWebデザイナー
    Webサイト「おいしい四川」を運営するWebデザイナー兼グルメライター。四川省成都に留学中、四川中を旅し、四川料理を食べ歩いた経験を活かし、独自の視点で四川省の魅力を伝えていきます。
  • 大林 等さんの画像
    埼玉 ガイド
    大林 等(おおばやし ひとし)
    首都に隣接する埼玉県の歴史や文化の神髄を徹底紹介
    メーカ勤務をしながら休日の度に、全国各地、世界各国を旅してきました。その経験を生かし、2009年より雑誌やウェブ等で観光記事の執筆しています。国内、海外を問わず訪れた地域の文化や歴史に鋭い視線を注ぎながら、地元である埼玉の観光・旅行に関するより豊かな情報を提供していきます。
  • 西村 清佳さんの画像
    イタリア語 ガイド
    西村 清佳(にしむら さやか)
    イタリアの生の情報を現地から届けるコーディネーター
    東京芸術大学大学院建築専攻修了。政府給費留学生としてイタリアへ。現在はトリノ在住。 イタリアの古くても良いものは大切に使い、好きなことはとことん追求し、人生は謳歌するものという生き方に惹かれ、現在はコーディネーターとして日本のメディアを通してイタリアの魅力を現地から発信しています。