デジタルカメラ 人気記事ランキング
2026年04月26日 デジタルカメラ内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
1位カメラのアイコンの意味を覚えよう
デジカメはシンプル機能のエントリーモデルでも、いろいろな撮影を楽しむことができます。ただ、初心者にとっては覚えることが多く、ついついオートモードのみを使って、撮りっぱなしになってしまいがちです。そこで、分厚い取扱説明書も読まなくても、飛躍的にデジカメの機能を使いこなせるいくつかのアイコンを紹介。これさえ覚えておけば第一段階としては問題なしですよ。
デジタルカメラの基礎知識ガイド記事2位激安なジャンク品でフィルムカメラを楽しむ方法
デジカメやスマホが普及することで、販売されるフィルムカメラの種類が非常に少なくなり、選択肢がかなり狭まってきました。しかし現在でも中古品は多く流通しており、それを使えば手軽に楽しむことができます。今回は、その中でも特に安価で手を伸ばしやすいジャンク品を利用し、フィルムカメラを楽しむ方法を紹介します。
ガイド記事3位一眼レフ感覚で使える 『LUMIX LX100』
パナソニックのデジタルカメラ「LUMIX LX100」は、同社のミラーレスと同じサイズの4/3型センサーを搭載して高画質を追求。さらに高精細EVFを内蔵してコンデジを超えた液晶画面の見やすさと操作性を実現しました。明るい3倍ズームレンズ採用で、海外旅行から散歩まで、何でもこなせる万能モデルです。
ガイド記事4位4/3型センサーの実力は 『LUMIX LX100』(実写編)
大型センサーと高性能ズームレンズを搭載した、パナソニック「LUMIX LX100」の画質を実際にチェックしてみよう。高感度、デジタルフィルター、マクロ、風景、人物などさまざまな被写体を撮影した作例を見ながら、その特長を実感していただきたい。
ガイド記事5位目指せ!初心者卒業 ソニー『α5000』
NEXからαに改名したソニーのミラーレスの第1弾。ビギナー向けモデルに見えますが、Wi-Fi&NFC、自分撮り液晶モニター、マイフォトスタイルなど機能は盛り沢山のハイコスパモデルです。
おすすめデジタルカメラレビューガイド記事6位OLYMPUSの魅力的な新製品 『SP-100EE』&『E-M10』
世界初のドットサイト内蔵の光学50倍ズーム搭載「SP100EE」は超望遠撮影時も被写体を追尾できる画期的な機能を搭載。「E-M10」はOM-Dシリーズで最も小型軽量化を追求したモデルで、世界最薄ズームレンズを装着して小型一眼レフのボディとほぼ同じサイズまでダウンサイジングしています。
おすすめデジタルカメラレビューガイド記事7位自撮りやインターバル撮影が楽しい! 『EX-FR10』
本体部分とカメラ部分が分離する、カシオのセパレート型デジカメ『EX-FR10』。ウェアラブルカメラとしても、定点カメラとしても使える一風変わったこのカメラを、特別にお借りして早速使ってみました!
おすすめデジタルカメラレビューガイド記事8位E-M1を超える便利機能も満載!「OM-D E-M5 MarkII」
「O-MD E-M5 MarkII」は、オリンパスのミラーレスカメラのフラグシップモデル。その第一弾であるE-M5がブラッシュアップして再登場。40Mハイレゾショットやより効果的になった5軸手ぶれ補正などなど。14-150mmのキットレンズとの組み合わせだと、動画撮影のしやすさも格段にアップします。4つのFnボタンと2つのダイヤルで、細かい設定変更も自在に行えるので、初心者から中上級者まで納得の一台です。
ガイド記事9位周囲360度を4K撮影できるカメラ「PIXPRO SP360 4K」
周囲360度を一度に撮影できるアクションカメラとして人気の高い「SP360」に後継モデルである「SP360 4K」が11月27日より発売されました。前モデルである「SP360」との違いを確認しながら、新モデルの実力をはかってみたいと思います。
ガイド記事10位超望遠600mmが使えるOLYMPUS『STYLUS SH-1』
動画の手ブレにも強い世界初の5軸手ブレ補正機能を搭載。広角25mmから超望遠600mm、超解像で1200mm相当まで撮影できる望遠に強いスリムなコンパクトデジカメが登場。
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