MAZDA(マツダ) 人気記事ランキング
2026年08月18日 MAZDA(マツダ)内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
1位ハイブリッドと比較! アテンザ・ディーゼルの燃費は
2000年発売の9代目カローラで絶滅した「ディーゼルエンジン搭載の乗用車」がついに復活した。排気ガスのクリーン度はガソリン車と同等。それでいてハイブリッド車と同等の燃料コストで済むという。同じクラスのカムリHVと比べてみたい。
アテンザガイド記事2位クーペに劣る部分なしZロードスターの走り
フェアレディZのモデルチェンジから1年たらず、電動ソフトトップを備えたロードスターがラインアップに加わった。クーペと遜色ない走りを追求したと開発陣は語るが、はたしてその仕上がりは?
その他のマツダ車ガイド記事3位迷っているなら買え! マツダ CX-5 ディーゼル
3月上旬にガソリン仕様のCX-5に試乗したところ、その乗り心地には満足できなかったのだが、ディーゼルは違った。その素晴らしい乗り心地に大満足。もし迷っているなら、これは迷わず買っていい。
CX-5ガイド記事4位ハイブリッド並みの30km/Lデミオ登場!
ハイブリッドでもないのに30km/Lという素晴らしい燃費を実現したマツダ・デミオが登場してきた。同じ30km/Lという燃費をカタログに載せるフィットハイブリッドや、26.5km/Lのアイドルストップ付きヴィッツと比べた時の「お買い得度」はどうなのか? 比較してみよう。
デミオガイド記事5位価格を除けば二重丸! マツダ アテンザ
マツダから11月に発売となる次期型アテンザの先行予約が始まった。ディーゼルタイプに試乗したが、性能と燃費のバランスは極めて高いレベル。ただ、気になる点がなくもない。それは価格だ。
アテンザガイド記事6位マツダ プレマシーは直噴化で大幅進化
「スポーツミニバン」を謳うマツダ・プレマシーの2.0Lモデルに直噴エンジン車が追加された。燃費、環境性能向上だけでなく、スポーツ性もまた一段高まっているのがニュースだ。
プレマシーガイド記事7位スカイアクティブを搭載した新プレマシーの実力
マツダのミドルサイズミニバンであるプレマシーが、CX-5やアテンザでも好評の「スカイアクティブ」技術をマイナーチェンジを機に搭載。パワートレーンの採用になるが走りは一段と洗練されている。
プレマシーガイド記事8位マツダ・アテンザ試乗 大幅改良で全方位上質に!
マツダのフラッグシップセダン/ステーションワゴンのアテンザが大幅改良を受けた。とくにインパネはフルモデルチェンジ並の変わりっぷりだが、走りの面でも上質になっている。気になる変更点と乗り心地を解説&試乗レポートする!
アテンザガイド記事9位新型マツダCX-5の完成度とライバルとの差は?
マツダCX-5が2代目にスイッチした。スカイアクティブをフル採用したのが初代CX-5で、一巡して二巡目に入ったことになる。上質な内外装や静かで快適な走りなど、一段と大人になった新型CX-5の仕上がりはどうだろうか。
CX-5ガイド記事10位7人乗りSUV、新型マツダCX-8の実用度を徹底分析
マツダから、新型SUV「CX-8」が発表された。マツダのSUVラインナップの最上位モデルに位置づけられ、3列シート7人乗りを実現。3列シートが必要なユーザーに、走りやデザインを追求した車をということだが、果たしてSUVで7人乗りの実用度はどうなのか、分析をしてみた。
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