洋食・レストラン 人気記事ランキング
2026年05月14日 洋食・レストラン内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
1位肉好きなら一度は行きたい有名ホテル2大極上ステーキ
肉ブームはまだまだ続いています。その中でも、ホテルのステーキハウスは本格的なステーキを食べられるので人気です。そこで最近オープンして話題の「ザ・ステーキハウス」(ANAインターコンチネンタルホテル東京)と「グリロジー バー&グリル」(ヒルトン東京お台場)の2大極上ステーキハウスをご紹介します。
おすすめのホテルレストランガイド記事2位フレンチも楽しめる鉄板焼!帝国ホテル 東京「嘉門」
帝国ホテル 東京の鉄板焼「嘉門(かもん)」が2018年3月7日にリニューアルオープンしました。1993年にオープンし、和食と洋食の出会いと融合をテーマにした「和魂洋才」で人気を博してきましたが、内装のデザイン、デザートコーナーや個室も改修して、新しく生まれ変わりました。フランス料理の技法を用いた特にお勧めのコースを紹介しましょう。
おすすめのホテルレストランガイド記事3位あの赤プリ跡地「ザ・プリンスギャラリー」必食グルメ
ザ・プリンスギャラリー 東京紀尾井町が2016年7月27日オープンしました。グランドプリンスホテル赤坂(元「赤坂プリンスホテル」)の跡地ということで、とても脚光を浴びています。プリンスホテルのブランドの中で最上級ホテルなのでレストランも素晴らしいです。「All-Day Dining OASIS GARDEN(オアシスガーデン)」とメインダイニングである「WASHOKU 蒼天 SOUTEN」を詳しくご紹介しましょう。
おすすめのホテルレストランガイド記事4位ザ・リッツ・カールトン東京に注目グリルがオープン!
2018年3月9日、ザ・リッツ・カールトン東京45階に、東京タワーと東京スカイツリーを2つとも眺められることから名付けられた「タワーズ(Towers)」がリニューアルオープンしました。モダンビストロからコンテンポラリーグリルへとコンセプトが新しくなり、ホテル全体のデザインテーマである「東洋と西洋の融合」をより意識し、生まれ変わっています。是非とも楽しみたいコンテンポラリーグリルの料理を紹介しましょう。
おすすめのホテルレストランガイド記事5位ハウステンボスでおすすめのブッフェ&レストラン
ハウステンボスは「日本一のテーマパークレストラン」を謳っている通り、約60もの食の施設を有しており、食に力を入れています。2016年度の「現代の名工」に初代総料理長である上柿元勝氏が選出されたことからも分かるように食の質は高いです。そんなハウステンボスでおすすめのレストランをご紹介しましょう。
おすすめのホテルレストランガイド記事6位パレスホテル東京に学ぶ、ホテルのフランス料理の魅力
ホテルのビジネスは好調ですが、ホテルのレストランとなると少し事情は異なっています。特に、敷居が高いと思われているホテルのフランス料理は、少し勢いが落ちているのです。ホテルのフランス料理の素晴らしさを知っている私からすれば非常にもったいないことなので、その魅力についてご紹介します。
おすすめのホテルレストランガイド記事7位名門の広東料理が新生 ウェスティンホテル東京 龍天門
ウェスティンホテル東京の広東料理「龍天門」といえば、1994年10月にホテルと同時期にオープンした名門の中国料理店です。その「龍天門」が1ヶ月もの改修期間を経て2018年2月15日にオープンし、和栗邦彦氏が新しく龍天門の総料理長に就任しました。和栗氏によって新しく生まれ変わったホテルの名門中国料理「龍天門」について詳しく紹介しましょう。
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