洋食・レストラン 人気記事ランキング
2026年04月23日 洋食・レストラン内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
1位ホテル高層階に「鉄板焼 浜木綿」がリニューアルOPEN
2018年2月13日から2ヶ月近くの大改装を経て、4月1日に「鉄板焼 浜木綿(はまゆう)」がグランドニッコー東京 台場にリニューアルオープンしました。内装はもちろん、個室や鉄板もリノベーションされて生まれ変わっています。レインボーブリッジを一望できる鉄板焼を紹介しましょう。
おすすめのホテルレストランガイド記事2位グリルエス(横浜)
“横浜らしさ”を感じたい方におすすめ、馬車道の「グリルエス」は、昭和29年開業という老舗の洋食店。人気メニューのオムライスは、「ボリューム満点でおいしい」と評判です。
横浜でおすすめの洋食店ガイド記事3位銀座の真ん中で楽しむ各地の素材と味「東京銀座食堂」
2015年12月22日、銀座のど真ん中に新たな店舗「東京銀座食堂」がオープンしました。気取らない店内には日本各地から上質な食材が集められ、和洋のジャンルにとらわれないお料理は味もコスパも文句なし。立地も最高なので、おさえておきたい新店です。
おすすめの洋食店ガイド記事4位肉好きなら一度は行きたい有名ホテル2大極上ステーキ
肉ブームはまだまだ続いています。その中でも、ホテルのステーキハウスは本格的なステーキを食べられるので人気です。そこで最近オープンして話題の「ザ・ステーキハウス」(ANAインターコンチネンタルホテル東京)と「グリロジー バー&グリル」(ヒルトン東京お台場)の2大極上ステーキハウスをご紹介します。
おすすめのホテルレストランガイド記事5位GINZA SIXのレストラン「絶対ハズさない!」厳選2店
話題のGINZA SIX(ギンザ シックス)で特におすすめしたいレストランが「ソルト グリル アンド タパスバー バイ ルーク・マンガン」と「ロムデュタン シニエ ア・ニュ」です。GINZA SIXで気軽なランチ&少し贅沢なディナーが楽しめる2店の魅力をご紹介します。
おすすめの商業施設のレストランガイド記事6位グランドニッコー東京 台場に新グリル料理店がOPEN!
グランドニッコー東京 台場30階に「The Grill on 30th(ザ グリル オン サーティース)」が2017年8月5日にオープンしました。朝食、ランチ、ディナーと終日にかけて営業しています。朝食はエグゼクティブフロア宿泊者向けのブッフェ、ランチはハーフブッフェ、ディナーはグリルレストランとなっています。特にお勧めしたいディナーのメニューを詳しく紹介しましょう。
おすすめのホテルレストランガイド記事7位マンダリン オリエンタル 東京のイタリアン「ケシキ」
日本で最もミシュランガイドで星を獲得している美食ホテルはマンダリン オリエンタル 東京です。2017年7月、マンダリン オリエンタル 東京38階のイタリアンダイニング「ケシキ(K’shiki)」の料理長に、イタリア・ナポリ出身であるアルフォンソ クレチェンソ氏が就任しました。家庭的や伝統的でありながらも、モダンで目を引く、アルフォンソ氏の料理やデザートを紹介しましょう。
おすすめのホテルレストランガイド記事8位ザ ストリングス表参道「バー&グリル ダンボ」がOPEN
2017年12月1日、ザ ストリングス 表参道2階に「バー&グリル ダンボ(BAR & GRILL DUMBO)」がオープンしました。ホテル インターコンチネンタル 東京ベイのファインダイニング「ラ・プロヴァンス」料理長を務めた今関一久氏が料理長に、高橋祐二氏が製菓料理長に就任。同ホテル「シェフズ ライブ キッチン」がプロデュースし、モダンなアメリカンスタイルの料理を提供しており、早速人気を博しています。
おすすめの商業施設のレストランガイド記事9位ハイアット セントリック「NAMIKI667」で愉しむグルメ
「ハイアット セントリック 銀座 東京」が、銀座の並木通り沿いに2018年1月にオープンしました。日本初上陸のハイアットグループのホテルブランドです。3階のレストランとバーを備えた「NAMIKI667(ナミキ667)」を詳しくご紹介しましょう。
おすすめのホテルレストランガイド記事10位フレンチも楽しめる鉄板焼!帝国ホテル 東京「嘉門」
帝国ホテル 東京の鉄板焼「嘉門(かもん)」が2018年3月7日にリニューアルオープンしました。1993年にオープンし、和食と洋食の出会いと融合をテーマにした「和魂洋才」で人気を博してきましたが、内装のデザイン、デザートコーナーや個室も改修して、新しく生まれ変わりました。フランス料理の技法を用いた特にお勧めのコースを紹介しましょう。
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