洋食・レストラン
おすすめの洋食店
日本の文明化と共に発展した日本の外国料理、洋食。黎明期の名店の味はもちろん、今も懐かしく、しかし新しい洋食店ができています。ここでは東京近郊のおすすめ店をご紹介します。
記事一覧
ブランド和牛も味わえる東京會館の鉄板焼オープン!
ガイド記事
東龍東京會舘が4年近くの改装を経た後、2019年1月8日に「NEWCLASSICS.」=「新しくて伝統的」というコンセプトを掲げて開業しました。特に注目したいレストランのうちのひとつ、鉄板焼「TOKYO KAIKAN 會」を紹介しましょう。

銀座の真ん中で楽しむ各地の素材と味「東京銀座食堂」
ガイド記事
岩谷 貴美2015年12月22日、銀座のど真ん中に新たな店舗「東京銀座食堂」がオープンしました。気取らない店内には日本各地から上質な食材が集められ、和洋のジャンルにとらわれないお料理は味もコスパも文句なし。立地も最高なので、おさえておきたい新店です。

新川 津々井(洋食屋/新川)
ガイド記事来栖 けい「日本の洋食」をキャッチフレーズに掲げた老舗の洋食屋さんです。数あるメニューの中で、特に素晴らしいのが数種類あるオムライス。

三河屋(西麻布)
ガイド記事来栖 けい愛情がたっぷり詰まった揚げ物に、心も体も大満足! 三河屋(西麻布)は、まるで我が家に帰った時のような、温かみを感じさせてくれる定食屋です。

冨士ランチ(阿佐ヶ谷)
ガイド記事来栖 けい阿佐ヶ谷にある知る人ぞ知る洋食屋さん。おじいちゃんがたったひとりで切り盛りしていて、とても懐かしい味を堪能できます。なぜだか通いつめたくなってしまうお店です!

ルー・ド・メール(神田)
ガイド記事来栖 けい京橋ドン・ピエールの総料理長を務める鈴木正幸シェフが、満を持して神田にオープンさせた洋食店です。お店の2大看板ともいえるカレーとオムライスを求めて、店内は常に満員御礼。
