切手収集 人気記事ランキング
2026年01月27日 切手収集内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
1位船と郵便の関係がよく分かる、日本郵船歴史博物館!
横浜の山下公園にほど近い日本郵船歴史博物館。ギリシア風の壮麗な建物は、日本郵船の旧横浜支店として使われていたオフィスビルを昭和11(1936)年の竣工当時の時のままに再現したものです。一歩足を踏み入れれば、豪華客船の華やかなりし時代の雰囲気が味わえ、そして何より海運と郵便事業との深い結びつきについても学ぶことができるスポットでもあります。
切手収集入門ガイド記事2位切手収集家の夏の祭典、全日本切手展に行ってみよう!
この夏最大の切手イベント<全日本切手展2014>が東京・錦糸町で開催されます。ここでは切手イベントを100%楽しむために、参観のポイントや目玉をお伝えします。また、錦糸町から地下鉄で1駅で行ける郵政博物館の特別展「文明開化の街道展」についても併せて紹介したいと思います。
切手収集入門ガイド記事3位日本全国2万4000の郵便局から専門家が厳選!「日本一」の郵便局5選
切手収集家や郵便局めぐりをする人の間で話題になる、「日本一○○」な郵便局を切手収集家でもある専門家が厳選して紹介します。
ガイド記事4位歴史・アート好きも必見!「郵政博物館」の見どころ
2014年3月にスカイツリータウン・ソラマチにオープンした「郵政博物館」は、明治時代の「郵便博物館」までルーツをたどることのできる、歴史と伝統のある博物館です。東京・大手町にあった「逓信総合博物館」が「郵政博物館」として移転オープンするまでの経緯や、その見どころと楽しみ方について余すところなくお伝えしたいと思います!
切手収集入門ガイド記事5位ルーペで味わい尽くす!凹版切手の魅力
日本郵便は2016年1月8日、「日本の建築シリーズ第1集」を発行しました。デザインは平等院鳳凰堂と、旧東宮御所(赤坂離宮)の2種。特殊切手としては2004年11月発行の「文化人切手第13集」以来と実に12年ぶりの発行で話題を集めています。今回は改めて凹版切手の魅力とその観賞のポイントについて紹介したいと思います。
切手収集入門ガイド記事6位古い年賀状を見直してみよう!思わぬお宝もあるかも
今回は古い年賀状の中から、思わぬプレミアのつくものを探すポイントについてご紹介したいと思います。時代が経てば歴史的資料としての価値も持つ場合もありますし、世代を超えたコミュニケーションも図れるかもしれませんね。
ガイド記事7位神宮式年遷宮 記念切手
「神宮式年遷宮」を記念して1929年に発行された2種類の切手のうちの1枚で額面は3銭です。私が所有していないもう1枚は、1銭5厘の薄い青のもののようです。
投稿記事8位隠れジョン・レノンもいる!魅惑の「発光切手」の世界
発光切手とは、郵便物の区分や偽造防止などのために、透明な発光塗料を切手上に印刷して発行された切手の総称です。最近では発光塗料を使って面白い仕掛けをした切手も数多く発行されています。ここでは発光切手の鑑賞の仕方やポイントについて概説します。
切手収集入門ガイド記事9位切手用ピンセットとストックブックで整理をしよう
切手を入手したら、すぐに入手したい用品があります。それはピンセットとストックブックです。どちらも切手の整理に不可欠な用品といえますが、その選び方のポイントと活用方法を紹介したいと思います。
切手収集入門ガイド記事10位国内最大規模の切手スポット「切手の博物館」に行こう
切手の博物館は東京・目白にある郵便切手の専門博物館です。国内外の切手を約35万種、切手・郵便関連の図書約1万冊、雑誌・オークション誌を約1500種以上所蔵しているなど、国内でも最大規模です。ここでは切手の博物館の楽しみ方や魅力をあますところなくお伝えします。
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