民宿・小宿 人気記事ランキング
2026年05月28日 民宿・小宿内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
1位本物の漁師料理を食す宿 真鍋島「漁師小屋 漁火」
魚が美味しいと名乗る宿は数あれど、これほどに直球勝負でくる魚料理を食べたことがあるでしょうか。その宿は、フランス人も虜にした?瀬戸内海に浮かぶ真鍋島「漁師小屋 漁家」。人情味あふれる島民と、昔懐かしい風景に、あなたも恋してしまうかも。
岡山・小宿のおすすめ民宿ガイド記事2位禁煙宿で舌つづみ! 湯田川温泉珠玉や(たまや)
禁煙の宿とうたう8室の小さな宿、珠玉や。宿がある湯田川温泉は県下屈指の良泉。宿の自慢はその湯を好きなだけ好きなときに楽しめる予約不要の無料貸切風呂。食事は庄内の新鮮な野菜や日本海の魚を使った郷土料理が気取らずにいただける。
山形のおすすめ民宿・小宿ガイド記事3位夜遊び上手の片泊まり宿 郡上八幡「中嶋屋旅館」
片泊まりの宿に泊まったことはありますか?【片泊まり】とは夕食を食べずに朝食だけをいただく泊まり方。このタイプの宿の良さは、チェックインしたら朝まで自由に過ごせること。夕食もお酒も好きな所で好きなものを好きなだけ食べることができるので、夜遊びを楽しみたい人にはうってつけの宿と言えましょう。今回は「郡上おどり」で有名な、風情ある郡上八幡の旅館をご紹介。
岐阜のおすすめ民宿・小宿ガイド記事4位高級魚ノドグロに舌つづみ 有福温泉「三階旅館」
初秋に旬を迎える浜田港のノドグロ。ちょうど脂ののった頃に訪ねたいのは近くにある有福温泉の三階旅館。煮付けに塩焼き、なんと肝まで。地酒に合わせて、ノドグロ三昧。 下駄を鳴らして通う共同湯は正真正銘の源泉かけ流し。近所の大先輩との触れ合いを楽しんで。あたたまった湯上りはおしゃれな有福カフェのビールできまり!
島根・小宿のおすすめ民宿ガイド記事5位洞窟風呂とウナギが自慢の宿 養老渓谷「川の家」
日本で一番遅い紅葉を迎える千葉県房総半島の養老渓谷。そんな養老川の川べりにたつ一軒宿「川の家」。洞窟風呂の黒湯で温まった後は絶品のウナギが待っています。紅葉は12月中旬まで。東京駅から二時間でいける秘境への旅。思い立つように出掛けてみませんか?
千葉のおすすめ民宿・小宿ガイド記事6位フレンチ料理屋の二階宿 博多「膳・お宿 西亭」
急遽、博多に行くことになってしまった。同僚も一緒だし。やっぱりビジネスホテルしかないかな……。そんなに迷える宿好きならば、同僚と別れてでも泊まって欲しい、そんな宿へご案内しましょう。同僚から冷たいと言われても仕方ない。いくら怪しまれたって構わない!? 翌日は旅館の朝を優雅に過ごしてエクストリーム出社と決めこみましょう。
福岡のおすすめ民宿・小宿ガイド記事7位ハルキストも注目! 美深町「ファームイン・トント」
「村上春樹著『羊をめぐる冒険』の舞台になったのでは?」といわれ、そのストーリーを検証しようとハルキストたちが訪ねてくる宿。北海道美深(びふか)町「ファームイン・トント」。羊牧場が営む宿の名物は、特製ジンギスカン! 羊に触れ合いその恵みも頂ける。そんな穴場宿をご紹介します。
北海道のおすすめ民宿・小宿ガイド記事8位気分はヌーディスト?温泉でバカンス~中房温泉~
冬には閉ざされてしまう山奥の宿は12の湯船がある温泉天国。温泉プールに地熱のベッド。気分はまるでヌーディスト?!バカンスの極めつけは温泉蒸気で蒸し上げた若鶏の丸蒸しにローストビーフ。さあ、今年の夏は皇族も訪ねる秘湯の宿へ!
長野のおすすめ民宿・小宿ガイド記事