プロレス 人気記事ランキング(4ページ目)
2026年08月03日 プロレス内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
31位『1976年のアントニオ猪木』を紐解く(3)
『1976年のアントニオ猪木』著者・柳澤健さんへのロングインタビュー。第三弾は、いよいよ本題へ。ファンが“プロレスを真剣勝負と思い込んでしまった”きっかけとなる猪木の1976年に迫る。
プロレス関連情報ガイド記事川頭 広卓32位“元気になる居酒屋” 噂の猪木酒場レポ
気がつけば全国に6店舗。アントニオ猪木酒場が盛況だ。今回は、多くのテレビ番組で撮影にも利用され、各種メディアにも引っ張りだことなっている“飲食店”猪木酒場をご紹介したい。
プロレス関連情報ガイド記事川頭 広卓33位[序]プロレスの"強い弱い"と"うまいへた"
すなわちリング上での強さと、道場での強さは必ずしも一致しない。そんな懐に隠した真の強さが選手の幻想を膨らませた。では、今はどうだろう?レスラーの強さ、うまさをもう一度考えてみたい。
プロレス関連情報ガイド記事川頭 広卓34位今こそ日本プロレスの父・力道山を知ろう!
来たる12月16日、東京・後楽園ホールで力道山没50年追悼記念興行『プロレスの力』同大会の第1試合で力道山の孫の力(ちから)が父・百田光雄と親子タッグを結成してデビューすることが決定しました。日本では初の3世レスラーの誕生となります。この機会に“日本プロレスの父”力道山を知りましょう!
プロレス関連情報ガイド記事35位覆面レスラー物語1:元祖はなんと慶応元年デビュー
エンターテインメントの要素も重要視されるプロレスでは、5秒以内なら反則が許されるというルールや複数の人数で戦うタッグマッチやバトルロイヤルなど独特なルールがありますが、覆面レスラーというのも他の格闘技の選手ではあり得ないものです。顔を隠し、正体がわからない競技者など普通は考えられません。これも非日常空間を演出するプロレスならではのもの。覆面レスラーの歴史は古く、慶応元年にまで遡ります。
プロレス関連情報ガイド記事36位やみつきになる邪道・大仁田厚の魅力とは
今のプロレス界は「新日本プロレスのひとり勝ち」と言われていますが、そんな中で特異な存在感を見せているのが大仁田厚です。大仁田は電流爆破マッチで90年代半ばに一世を風靡しました。その大仁田人気がここにきて再燃。電流爆破マッチをメーンにした「花火」シリーズは常に満員になります。昨年はプロレス大賞の敢闘賞にも選ばれました。一体、大仁田の何が人々を惹きつけるのでしょうか?
プロレス関連情報ガイド記事37位スイートではない真壁&本間のプロレス人生
リングの上では暴走キングコングと呼ばれるラフファイターでありながら、スイーツ好きのスイーツ真壁として日本テレビの『スッキリ!!』でレギュラーになっている真壁刀義と、その相方としてガサガサ声でブレイクしている本間朋晃。2人は今や世間でもっとも知名度があるプロレスラーと言っていいでしょう。しかし笑顔の裏には壮絶な道程がありました。彼らのスイートではないプロレス人生とは。
新日本プロレスガイド記事38位“黒いパンツの頑固者”伊藤博之の自然体
前田日明曰く「日本プロレス界に、すべてのスタイル・闘いに対応できるリアルプロレスラーはいない」。しかし、その孤高の道を辿る物がいる。名は伊藤博之。黒いパンツの頑固者だ。
プロレス関連情報ガイド記事川頭 広卓39位さくらコラム第1回:秘密の女子プロレス
ガイドが認める業界随一の天才作家、元女子プロレスラー 広田さくらの特別寄稿。女子プロレス界の全てを知り尽くした広田が、業界の秘密や謎を徹底解剖!注目の連載スタートです。
プロレス関連情報ガイド記事川頭 広卓40位WWEスーパースターに聞く 日本マット界人気復興のキーワード
昨年7月以来の来日となるWWEスーパースターの目に、現在の日本マット界はどのように映っているのだろうか?限られたメディアのみが許される選手への個別インタビューの際に、疑問をぶつけてみた。
プロレス関連情報ガイド記事川頭 広卓