プロレス 人気記事ランキング
2026年06月03日 プロレス内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
1位曙で4人目!横綱レスラー列伝
10月27日、相撲の殿堂・両国国技館で第64代横綱の曙がプロレス転向8年にして全日本プロレスの三冠ヘビー級王者になりました。日本人初のプロレスラーのソラキチ・マツダ、日本のプロレスの開祖・力道山はいずれも相撲出身ということもあってかつては相撲出身のプロレスラーが数多くいました。しかし最高位の横綱からの転向は4人だけ。横綱レスラーの歴史を振り返ると同時に、なぜ曙だけが大成したのか探りましょう。
プロレス関連情報ガイド記事2位さくらコラム第9回:プロレスラーの受け身
大好評さくらコラム第9回は『受け身』!プロレスにとっては基礎でありながら、最重要の技術と言える。しかし、広田は現役時代、既に独自の受け身を開発していたという・・・。その秘密とは?
プロレス関連情報ガイド記事川頭 広卓3位チョコボール向井という生き方
「本物だけが残る時代になっていきますよ」。“プロレスラー”チョコボール向井は真剣な表情で語った。1999年FMWのリングに上がって以来、企画モノだけで終わりそうだった向井は、意外な進化を遂げ続けている。
プロレス関連情報ガイド記事川頭 広卓4位プロレスラー成瀬昌由に聞く危険回避護身術
我が身にふりかかる危険を回避するには何をするべきか?武士道の精神を携え、プロとして日々闘いを続ける成瀬昌由に、誰にでもできる護身術を教えてもらう。
プロレス関連情報ガイド記事川頭 広卓5位"世界に力道山を"ネパールの英雄を知る(後)
ネパールの国民的英雄、プロレスラー、ヒマラヤンタイガーは、祖国でゼロからプロレスを勃興。その裏側では内紛による影響、そして、過酷な現実との戦いが続いていた。
プロレス関連情報ガイド記事川頭 広卓6位華麗なる引退、フレアー最後の3日間(後)
『レッスルマニア24』をもって引退したリック・フレアーには、選手、関係者、ファンから、前例なき敬意と祝福、はなむけのサプライズが寄せられた。
プロレス関連情報ガイド記事川頭 広卓7位最終回~プロレスとの出会いと別れ
本コラムも今号の掲載で最終回を迎える。奇しくも、プロレスに関わる最後の機会。今後はどのようなスタンスでプロレスと向き合えばよいのだろう。その最後は思いのままに書かせて頂いた。
プロレス関連情報ガイド記事川頭 広卓8位文化系プロレス『DDT』って何?
今夏、プロレス界で話題になった団体と言えばDDTです。8月17日&18日の2日連続で両国国技館を満員にしたのです。特に有名な選手がいるわけでもないのにプロレスファンばかりか、一般の人をも取り込むDDTの“文化系プロレス”とは何なのでしょうか? その練り込まれた戦略と人気の秘密を探りましょう。
プロレス関連情報ガイド記事9位電撃引退!佐々木健介のプロレスラーとしての実像
2月13日、佐々木健介が引退発表しました。プロレスをよく知らない人にとって佐々木健介は「見た目はいかついプロレスラーだけど、普段は鬼嫁・北斗晶にタジタジの優しい夫」というイメージが強いでしょう。そこで引退に際し、改めて佐々木健介というプロレスラーの実像に迫ります。
プロレス関連情報ガイド記事10位息吹に集まる「女子プロ」復興への期待
女子プロレスラー 吉田万里子自主興行「息吹」。この大会のタイトルには、低迷する女子プロレス界を復興へと導く、若き選手達の新たな時代の息吹を感じてほしいという意味が込められている。
プロレス関連情報ガイド記事川頭 広卓