プロレス 人気記事ランキング
2026年10月03日 プロレス内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
1位仙女1周年記念大会、直前インタビュー
7月22日(日)仙台サンプラザでセンダイガールズプロレスリングが旗揚げ1周年記念大会を開催する。エース里村に、これまでの、そして、これからの仙女について語って貰った。
プロレス関連情報ガイド記事川頭 広卓2位覆面レスラー物語1:元祖はなんと慶応元年デビュー
エンターテインメントの要素も重要視されるプロレスでは、5秒以内なら反則が許されるというルールや複数の人数で戦うタッグマッチやバトルロイヤルなど独特なルールがありますが、覆面レスラーというのも他の格闘技の選手ではあり得ないものです。顔を隠し、正体がわからない競技者など普通は考えられません。これも非日常空間を演出するプロレスならではのもの。覆面レスラーの歴史は古く、慶応元年にまで遡ります。
プロレス関連情報ガイド記事3位近代芸術的必殺技ベスト5を大公開!
プロレスラーの驚異的な身体能力から繰り出される必殺技の数々は、見る者の想像を超えた新たなる境地へ到達しようとしている。現代のマット界を象徴する“芸術的必殺技ベスト5”を挙げてみよう。
プロレス関連情報ガイド記事川頭 広卓4位WWEでもっとも成功した女子レスラーとは?
プロレスリング・ノアのエースだったKENTAが世界最大のプロレス団体WWEと契約して話題になりましたが、過去にも男女を問わず多くの日本人選手がWWEに登場しています。その中で女子選手として最も成功を収めたのは立野記代と山崎五紀のJBエンジェルスでした。「アメリカ人が知っている日本のアスリートはプロゴルファーの岡本綾子とJBエンジェルスだけ」と言われたほど人気を誇ったJBエンジェルスとは?
プロレス関連情報ガイド記事5位やみつきになる邪道・大仁田厚の魅力とは
今のプロレス界は「新日本プロレスのひとり勝ち」と言われていますが、そんな中で特異な存在感を見せているのが大仁田厚です。大仁田は電流爆破マッチで90年代半ばに一世を風靡しました。その大仁田人気がここにきて再燃。電流爆破マッチをメーンにした「花火」シリーズは常に満員になります。昨年はプロレス大賞の敢闘賞にも選ばれました。一体、大仁田の何が人々を惹きつけるのでしょうか?
プロレス関連情報ガイド記事6位新日退団 成瀬昌由、その沈黙を破る
新日本プロレスは、2006年1月の契約更改で例年以上となる多くの退団選手を出した。成瀬昌由もその一人。依然として沈黙を守っているが、今、成瀬昌由は何を考え、何をしているのだろうか?
プロレス関連情報ガイド記事川頭 広卓7位さくらコラム第8回:視力の悪い選手
広田さくら“特別コラム”。今回は「視力の悪いプロレスラー」! 目の悪さをカバーする選手達。そこには驚くべきプロの妙技がいくつも隠されていた。話題沸騰、ジャガー横田の仰天エピソードも登場!
プロレス関連情報ガイド記事川頭 広卓8位ハッスル山口日昇新社長に聞く(上)
ハッスルはその母体をDSEから新会社ハッスルエンターテインメントへと移管した。新生ハッスルの舵取りを担う山口日昇社長に聞いた60分。その話は多岐に渡った。
プロレス関連情報ガイド記事川頭 広卓9位さくらコラム第11回:ジンクスの不思議
大好評さくらコラム。2008年第一弾は、“ジンクスの不思議”。女子プロレス界に伝わる数々のジンクスを広田さくらが独自の視点で紹介します!
プロレス関連情報ガイド記事川頭 広卓10位藤原喜明 ロングインタビュー(1)
“テロリスト”藤原喜明。積み重ねたキャリアは36年、藤原が追い求めたあくなき強さや確固たる技術はプロレス界の財産だ。そんな“関節技の鬼”の目から見た、現在のプロレス界とは?
プロレス関連情報ガイド記事川頭 広卓