プロレス 人気記事ランキング
2026年08月23日 プロレス内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
1位TAKAみちのく、プロレスへの報恩(下)
「自分ももう15年。プロレス界をよくするために動いてかないと」。団体運営はもちろん、業界を活性すべく多くの試みを仕掛けるTAKAみちのく。彼のアイデンティティは、我々をどのような方向へと導くのか?
プロレス関連情報ガイド記事川頭 広卓2位藤原喜明 ロングインタビュー(1)
“テロリスト”藤原喜明。積み重ねたキャリアは36年、藤原が追い求めたあくなき強さや確固たる技術はプロレス界の財産だ。そんな“関節技の鬼”の目から見た、現在のプロレス界とは?
プロレス関連情報ガイド記事川頭 広卓3位大相撲だけではない!プロレスの聖地・国技館今昔物語
"ミスター・プロレス"天龍源一郎が11月27日、両国国技館で引退試合を行います。国技館は相撲の聖地であるだけでなく、プロレスにとっても昔から聖地でした。日本で最初にプロレス興行が行われたのは旧・両国国技館。そして蔵前国技館では力道山、ジャイアント馬場、アントニオ猪木が名勝負を演じ、平成になってからは今の2代目両国国技館が使用されています。プロレスにおける国技館の歴史を紐解きましょう。
プロレス関連情報ガイド記事4位近代芸術的必殺技ベスト5を大公開!
プロレスラーの驚異的な身体能力から繰り出される必殺技の数々は、見る者の想像を超えた新たなる境地へ到達しようとしている。現代のマット界を象徴する“芸術的必殺技ベスト5”を挙げてみよう。
プロレス関連情報ガイド記事川頭 広卓5位TAKAみちのく、プロレスへの報恩(上)
TAKAみちのくは、日本のインディーからメジャー団体、更には世界最高峰WWEまで席巻した数少ない一人。現在は自身で立ち上げたK-DOJOのみならず、業界の発展に日夜奔走。そこにはプロレスへの報恩があった。
プロレス関連情報ガイド記事川頭 広卓6位覆面レスラー物語1:元祖はなんと慶応元年デビュー
エンターテインメントの要素も重要視されるプロレスでは、5秒以内なら反則が許されるというルールや複数の人数で戦うタッグマッチやバトルロイヤルなど独特なルールがありますが、覆面レスラーというのも他の格闘技の選手ではあり得ないものです。顔を隠し、正体がわからない競技者など普通は考えられません。これも非日常空間を演出するプロレスならではのもの。覆面レスラーの歴史は古く、慶応元年にまで遡ります。
プロレス関連情報ガイド記事7位近藤&“brother”闘いの軌跡(前編)
近藤修司、“brother”YASSHI。前例のない早さで、プロレス界を駆け上がり続ける二人。そんな彼らに、これまでのレスラー人生を振り返ってもらうと、成功のヒントが随所に見られた。
プロレス関連情報ガイド記事川頭 広卓8位さくらコラム第8回:視力の悪い選手
広田さくら“特別コラム”。今回は「視力の悪いプロレスラー」! 目の悪さをカバーする選手達。そこには驚くべきプロの妙技がいくつも隠されていた。話題沸騰、ジャガー横田の仰天エピソードも登場!
プロレス関連情報ガイド記事川頭 広卓9位仙女1周年記念大会、直前インタビュー
7月22日(日)仙台サンプラザでセンダイガールズプロレスリングが旗揚げ1周年記念大会を開催する。エース里村に、これまでの、そして、これからの仙女について語って貰った。
プロレス関連情報ガイド記事川頭 広卓10位綱川先生に聞く、ドーピングと素朴な疑問
アナボリックステロイドの副作用は、心身を蝕み、時として人の命さえも奪ってしまう。そんな恐るべきドーピングに対する素朴な疑問をリングドクター・綱川先生に聞いたインタビュー後編。
プロレス関連情報ガイド記事川頭 広卓