プロレス 人気記事ランキング
2026年09月13日 プロレス内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
1位藤原喜明 ロングインタビュー(1)
“テロリスト”藤原喜明。積み重ねたキャリアは36年、藤原が追い求めたあくなき強さや確固たる技術はプロレス界の財産だ。そんな“関節技の鬼”の目から見た、現在のプロレス界とは?
プロレス関連情報ガイド記事川頭 広卓2位チョコボール向井という生き方
「本物だけが残る時代になっていきますよ」。“プロレスラー”チョコボール向井は真剣な表情で語った。1999年FMWのリングに上がって以来、企画モノだけで終わりそうだった向井は、意外な進化を遂げ続けている。
プロレス関連情報ガイド記事川頭 広卓3位ハッスル山口日昇新社長に聞く(上)
ハッスルはその母体をDSEから新会社ハッスルエンターテインメントへと移管した。新生ハッスルの舵取りを担う山口日昇社長に聞いた60分。その話は多岐に渡った。
プロレス関連情報ガイド記事川頭 広卓4位覆面レスラー物語2:親日家デストロイヤーの素顔
前回、日本プロレス界で最初に話題になった覆面レスラーは、月光仮面ブームに乗ったミスター・アトミックだったことを紹介しましたが、一番人気があったのは白覆面の魔王と呼ばれたザ・デストロイヤーでした。コメディアンとしても人気が爆発するなど、日本を愛し、日本愛されたデストロイヤーの素顔に迫ります。
プロレス関連情報ガイド記事5位仙女1周年記念大会、直前インタビュー
7月22日(日)仙台サンプラザでセンダイガールズプロレスリングが旗揚げ1周年記念大会を開催する。エース里村に、これまでの、そして、これからの仙女について語って貰った。
プロレス関連情報ガイド記事川頭 広卓6位曙で4人目!横綱レスラー列伝
10月27日、相撲の殿堂・両国国技館で第64代横綱の曙がプロレス転向8年にして全日本プロレスの三冠ヘビー級王者になりました。日本人初のプロレスラーのソラキチ・マツダ、日本のプロレスの開祖・力道山はいずれも相撲出身ということもあってかつては相撲出身のプロレスラーが数多くいました。しかし最高位の横綱からの転向は4人だけ。横綱レスラーの歴史を振り返ると同時に、なぜ曙だけが大成したのか探りましょう。
プロレス関連情報ガイド記事7位覆面レスラー物語1:元祖はなんと慶応元年デビュー
エンターテインメントの要素も重要視されるプロレスでは、5秒以内なら反則が許されるというルールや複数の人数で戦うタッグマッチやバトルロイヤルなど独特なルールがありますが、覆面レスラーというのも他の格闘技の選手ではあり得ないものです。顔を隠し、正体がわからない競技者など普通は考えられません。これも非日常空間を演出するプロレスならではのもの。覆面レスラーの歴史は古く、慶応元年にまで遡ります。
プロレス関連情報ガイド記事8位さくらコラム第7回:レスラーと凶器(下)
今回は“プロレスラーと凶器”の後編。広田さくらが選手のオリジナル凶器の紹介。ヒールレスラーは必須アイテムとなる凶器に独自性を求め、日々アレンジを繰り返す。そんな選手の裏側に迫ってみました。
プロレス関連情報ガイド記事川頭 広卓9位ハッスルにみたエンタメ+プロレスの完成形
2007年、ハッスル下半期が動き出した。新体制での稼動や橋本さんの3回忌と多くのテーマが混在する中、彼らが見せたのは足掛け3年に渡って作り上げてきた“ファイティングオペラ”の完成形だった。
プロレス関連情報ガイド記事川頭 広卓10位綱川先生に聞く、ドーピングと素朴な疑問
アナボリックステロイドの副作用は、心身を蝕み、時として人の命さえも奪ってしまう。そんな恐るべきドーピングに対する素朴な疑問をリングドクター・綱川先生に聞いたインタビュー後編。
プロレス関連情報ガイド記事川頭 広卓