プロレス 人気記事ランキング
2026年08月03日 プロレス内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
1位ハッスル山口日昇新社長に聞く(下)
ハッスルエンターテインメント山口新社長に行ったインタビュー後編。その話はハッスル誕生秘話から、今後の構想。更には、先日行われた『ハッスル・エイド2007』の総括まで、たっぷり語って貰った。
プロレス関連情報ガイド記事川頭 広卓2位ハッスル山口日昇新社長に聞く(上)
ハッスルはその母体をDSEから新会社ハッスルエンターテインメントへと移管した。新生ハッスルの舵取りを担う山口日昇社長に聞いた60分。その話は多岐に渡った。
プロレス関連情報ガイド記事川頭 広卓3位藤原喜明 ロングインタビュー(3)
藤原喜明インタビュー最終回。その話しは、ゴッチ・ノート、米国で行われた藤原セミナー、格闘技人気を起こしたUFC、ヒクソン・グレイシーに至るまでと多岐に渡った。
プロレス関連情報ガイド記事川頭 広卓4位近代芸術的必殺技ベスト5を大公開!
プロレスラーの驚異的な身体能力から繰り出される必殺技の数々は、見る者の想像を超えた新たなる境地へ到達しようとしている。現代のマット界を象徴する“芸術的必殺技ベスト5”を挙げてみよう。
プロレス関連情報ガイド記事川頭 広卓5位崩壊するインタビュー、バラモン兄弟編
暴動に次ぐ暴動。カオスと化す会場。飛び交う罵詈雑言。その恐怖が観客にすら及ぶ、恐るべきヒール、バラモン兄弟へのインタビューも、今回ばかりは相手が悪かった。
プロレス関連情報ガイド記事川頭 広卓6位ベイダー・タイム!来日20周年インタビュー
日本プロレス史に残る“最強外国人レスラー”ビッグバン・ベイダーが、2007年12月で来日20周年を迎える。来年にはゲスト来日を果たすも、話を聞けば、選手としての復活を約束してくれた。
プロレス関連情報ガイド記事川頭 広卓7位さくらコラム第4回:セコンドの役割とは?
今回のテーマは、“セコンドの役割”です。今、(色んな意味で)世間を賑わせている格闘技にも、セコンドの存在が必要不可欠。女子プロは、そのセコンドが独特だったりします。
プロレス関連情報ガイド記事川頭 広卓8位さくらコラム第7回:レスラーと凶器(下)
今回は“プロレスラーと凶器”の後編。広田さくらが選手のオリジナル凶器の紹介。ヒールレスラーは必須アイテムとなる凶器に独自性を求め、日々アレンジを繰り返す。そんな選手の裏側に迫ってみました。
プロレス関連情報ガイド記事川頭 広卓9位さくらコラム第9回:プロレスラーの受け身
大好評さくらコラム第9回は『受け身』!プロレスにとっては基礎でありながら、最重要の技術と言える。しかし、広田は現役時代、既に独自の受け身を開発していたという・・・。その秘密とは?
プロレス関連情報ガイド記事川頭 広卓10位女子プロレスを考える 『滅びの美学』編
人気低迷、復興の兆しすら見えない女子プロレス界。最近では、語られる場や機会すら減っているようだ。そんな女子プロレスを考える不定期座談会。第1回は 『滅びの美学』編―
プロレス関連情報ガイド記事川頭 広卓