プロレス 人気記事ランキング
2026年05月13日 プロレス内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
1位チョコボール向井という生き方
「本物だけが残る時代になっていきますよ」。“プロレスラー”チョコボール向井は真剣な表情で語った。1999年FMWのリングに上がって以来、企画モノだけで終わりそうだった向井は、意外な進化を遂げ続けている。
プロレス関連情報ガイド記事川頭 広卓2位女子プロレスを考える 『滅びの美学』編
人気低迷、復興の兆しすら見えない女子プロレス界。最近では、語られる場や機会すら減っているようだ。そんな女子プロレスを考える不定期座談会。第1回は 『滅びの美学』編―
プロレス関連情報ガイド記事川頭 広卓3位『1976年のアントニオ猪木』を紐解く(3)
『1976年のアントニオ猪木』著者・柳澤健さんへのロングインタビュー。第三弾は、いよいよ本題へ。ファンが“プロレスを真剣勝負と思い込んでしまった”きっかけとなる猪木の1976年に迫る。
プロレス関連情報ガイド記事川頭 広卓4位WWEを席巻する日本のプロレス文化
7月1日と2日の2日間、東京・両国国技館で世界最大のプロレス団体WWEが恒例の日本公演をおこないました。両日の事実上の主役になったのはシンスケ・ナカムラ(中邑真輔)、NXT女子王者アスカ、AJスタイルズ率いるザ・クラブ。日本公演という特別なシチュエーションを抜きにしてもWWEでは日本で育ったレスラーが台頭してきています。今、WWEを席巻する日本のプロレス文化に迫りましょう。
プロレス関連情報ガイド記事5位さくらコラム第1回:秘密の女子プロレス
ガイドが認める業界随一の天才作家、元女子プロレスラー 広田さくらの特別寄稿。女子プロレス界の全てを知り尽くした広田が、業界の秘密や謎を徹底解剖!注目の連載スタートです。
プロレス関連情報ガイド記事川頭 広卓6位新日退団 成瀬昌由、その沈黙を破る
新日本プロレスは、2006年1月の契約更改で例年以上となる多くの退団選手を出した。成瀬昌由もその一人。依然として沈黙を守っているが、今、成瀬昌由は何を考え、何をしているのだろうか?
プロレス関連情報ガイド記事川頭 広卓7位さくらコラム第6回:信仰の不思議
今回の秘密の女子プロレスは“信仰の不思議”です。……といっても、宗教の話ではありません。皆さんの中でも、選手が何か祈っているような姿を見た方はいると思います。何を祈っているか、知っていますか?
プロレス関連情報ガイド記事川頭 広卓8位近代芸術的必殺技ベスト5を大公開!
プロレスラーの驚異的な身体能力から繰り出される必殺技の数々は、見る者の想像を超えた新たなる境地へ到達しようとしている。現代のマット界を象徴する“芸術的必殺技ベスト5”を挙げてみよう。
プロレス関連情報ガイド記事川頭 広卓9位さくらコラム第7回:レスラーと凶器(下)
今回は“プロレスラーと凶器”の後編。広田さくらが選手のオリジナル凶器の紹介。ヒールレスラーは必須アイテムとなる凶器に独自性を求め、日々アレンジを繰り返す。そんな選手の裏側に迫ってみました。
プロレス関連情報ガイド記事川頭 広卓10位ハッスル山口日昇新社長に聞く(上)
ハッスルはその母体をDSEから新会社ハッスルエンターテインメントへと移管した。新生ハッスルの舵取りを担う山口日昇社長に聞いた60分。その話は多岐に渡った。
プロレス関連情報ガイド記事川頭 広卓