ロック・ポップス 人気記事ランキング
2026年01月04日 ロック・ポップス内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
1位15秒で鮮烈に記憶に残る悩殺曲の宝庫!Suchmosや藤井風など、ヒット生む「CMソング」の秘密
最近あの曲よく耳にするなぁと思ったら、それがテレビCMで流れていた……という経験をした人も少なくないでしょう。ネット全盛の今なお、ネクストブレイクアーティストの宝庫といわれるCMソングについて掘り下げます。
ガイド記事2位冬フェスの服装・持ち物はこれ!男女別必須アイテム
冬フェスやカウントダウン音楽イベントに参加してみたい、でも当日の服装や持ち物準備が心配……という方必見! 「これさえあれば大丈夫、安心」という冬フェスならではの必須アイテムを、男女別、家族向けにご紹介します。開催日までに準備しましょう。
ガイド記事3位今週最終回『大豆田とわ子』のED「Presence」でふと疑問が…featとwithの違いって?
松たか子主演のカンテレ・フジテレビ系連続ドラマ『大豆田とわ子と三人の元夫』は、作品の内容に加えて毎週変わるエンディングテーマ曲「Presence」も大きな話題を集めました。代わる代わる登場する「feat.」が注目されましたが、この「feat.(フィーチャリング)」と「with」の違い、あなたはご存じでしょうか?
ガイド記事4位ジョン・レノン遺作アルバム「ダブル・ファンタジー」
ジョン・レノンとオノ・ヨーコとの共作アルバム。内容はジョンとヨーコの楽曲が交互に並ぶ構成で、「男女の会話」といった趣になっています。このアルバムがジョンの遺作となり、皮肉なことにアルバムセールスに反響を呼び、全英・全米で1位を獲得、1981年度グラミー賞のアルバム・オブ・ザ・イヤーを受賞しました。
海外ロック・ポップス、80年代の名盤の口コミ投稿記事5位ビートルズ来日50周年!初代ディレクターが語る秘話
2016年6月、ザ・ビートルズが来日して50周年を迎える。世代を問わず今なお人気の理由は何か。日本で同バンドの初代ディレクターを務めた高嶋弘之氏に話を聞いた。楽曲タイトルの邦訳についてのこぼれ話、奇策を講じたプロモーション、音楽への愛……。伝説を知る男による珠玉のエピソードをご堪能あれ!
ガイド記事All About 編集部6位ライブハウスのドリンク代は支払い拒否できないの?
ライブハウスに入場する際、必ず支払うのが「ドリンク代」。チケット代とは別に、なぜ強制的に飲み物代を徴収されるの?最近は2ドリンク制をとるハコも!ライブハウスのドリンク代強制はアリ?ナシ?
ガイド記事7位THE FIRST TAKEはなぜ流行っている?注目のワケとおすすめ動画5選
今、「THE FIRST TAKE」が注目を集めています。LiSA、ゴスペラーズ、北村匠海(DISH//)ら人気シンガーによる一発撮りのパフォーマンスはコロナ禍の新たな音楽の楽しみ方として定着しています。そのヒットの理由を探ります。
ガイド記事8位映画『はな恋』で再注目!大ヒット曲「勿忘」を歌うAwesome City Clubって何者?
菅田将暉、有村架純主演の映画『花束みたいな恋をした』が大ヒットを記録する中、劇中の「ファミレスのお姉さん」のバンド、Awesome City Club(オーサムシティクラブ)が注目を集めています。インスパイアソング「勿忘」以外にも名曲ぞろいのAwesome City Clubについて、その魅力を解説します。
ガイド記事9位2021年「第72回NHK紅白歌合戦」の見どころ!性別・年齢の垣根を越えた“カラフル”な出場者たちに注目
2021年も残すところあとわずか。大みそかのお楽しみ、紅白歌合戦の出場歌手が発表されました。多様な価値観を楽しめる「カラフル」な紅白。初出場10組を中心に、その見どころをまとめます。
ガイド記事