ロック・ポップス 人気記事ランキング
2026年09月20日 ロック・ポップス内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
1位BiSHやソロとしても活躍する「アイナ・ジ・エンド」って何者?歌に作詞にダンスもこなす鬼才の魅力に迫る!
アイナ・ジ・エンドとは一体どんな人? 有村架純、吉沢亮などファンを公言する著名人も多いアイナ・ジ・エンド(BiSH)の魅力をご紹介します。
ガイド記事2位岩井俊二の新作で魅せた! 歌姫Coccoの女優魂
2016年3月26日公開の映画『リップヴァンウィンクルの花嫁』(監督 岩井俊二)。この作品のなかで、圧巻の演技を披露しているのが今回インタビューしたCoccoさん。「Coccoって、歌手じゃないの?」という人も多いかもしれませんが、近年ではお芝居の分野でも活躍。「自然体なのに迫力がある」、そんな不思議な世界観を体現する女優Coccoに迫ります!
ガイド記事3位フジロックで伝説の目撃者に
1997年、富士山麓で始まったフジロックフェスティバルも今年で12年目。数多くの伝説的ライヴを生み、世界的フェスティバルにまで成長した“フジロック”の歴史と今、そしてフジロックのDVDも紹介する。
ロック関連情報ガイド記事田澤 仁4位ジャニス・ジョプリンの輝きが見れる「チープスリル」
ジャニス・ジョプリン事実上メジャー・デビュー作で、当時待望されたアルバムの一つでした。稀代のシンガーが、最も純粋に音楽と戯れ、抒情と希望を信条にしていた頃で、その輝きが垣間見れます。定番な曲目でさえも、彼女の手に掛かれば、等身大な一人の女の意地みたいなものに聞こえてきます。
海外ロック・ポップス、60年代の名盤の口コミ投稿記事5位gooランキングに見るジャーニーの人気曲
gooランキングに掲載の“「Journey」人気曲ランキング”。80年代を代表するアメリカンハードロックバンドのジャーニーのどんな曲に人気が集まっているのか。そしてそこから見えてくるものは?
ロック関連情報ガイド記事田澤 仁6位松田聖子の復帰作アルバム「SUPREME」
結婚のため活動休止していた松田聖子の復帰作であり、産休中にレコーディングされたアルバムです。松本隆による全曲作詞で、作曲には当時の旬のアーティストが集結しています。成熟したアーティスト、松田聖子のアルバムという感じです。
国内ロック・ポップス、80年代の名盤の口コミ投稿記事7位可能性の宝庫 今聴くべき女性2ピースロックバンド
チャットモンチーといえば日本を代表するガールズロックバンドの1つですが、現在は橋本絵莉子と福岡晃子の2人体制です。ロックバンドってふつう3~4人じゃないの?2人だけでロックができるの?いやいや、2人だけでロックもできるんです!そこで今回は、「2ピースのかっこいいガールズロックバンド」をご紹介します。
ガイド記事8位ライブハウスのドリンク代は支払い拒否できないの?
ライブハウスに入場する際、必ず支払うのが「ドリンク代」。チケット代とは別に、なぜ強制的に飲み物代を徴収されるの?最近は2ドリンク制をとるハコも!ライブハウスのドリンク代強制はアリ?ナシ?
ガイド記事9位「今夜このまま」が1億回再生突破!幅広い世代を虜にする「あいみょん」の魅力を分析してみた
2021年3月24日発表の「オリコン週間ストリーミングランキング」であいみょんの「今夜このまま」が累積再生数1億回を突破。若者から大人まで、幅広い世代から愛される国民的シンガーソングライター、あいみょんの魅力に迫ります。
ガイド記事10位マツコの知らない世界で再注目!SHOW-YA、チャットモンチー…令和に語るガールズバンドの魅力
「ガールズバンド」に今、再び注目が集まっています。「ガールズ」は一つの音楽的ジャンルとして確立し、「ガールズバンド」だからこそできる表現があります。長年ガールズバンドの取材を行っている筆者が「ガールズバンドの魅力」をご紹介します。
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