映画 人気記事ランキング(5ページ目)
2026年10月11日 映画内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
41位日本を代表する映画&カルト映画ランキングベスト10!
日本を代表する映画の名作で、ガイドも好きなベスト10本と、ある一部の方にヒットしそうなカルト映画10本、計20本をお届けします。最近の映画とは画質も音響も異なりますが、素晴らしくおすすめできる映画なので是非ご覧ください。
映画関連情報ガイド記事中野 豊42位10人の女による殺しのストーリー「黒い十人の女」
サスペンスミステリー映画「黒い十人の女」。当時としては、実にブラックでクールなストーリーです。無神経で気の小さい風松吉になぜか、惚れてしまう10人の女達。様々な個性の女性達が魅力的で素敵です。モノクロ映画ですが、ストーリーも意外な展開で、最後まで飽きずに観ることができます。映像も、ヨーロッパ映画のような雰囲気。重たすぎず、軽すぎないあたりがよくできた面白い映画です。
口コミでおすすめのサスペンス・ミステリー映画(邦画)投稿記事43位世界中で読まれた不朽の名作「砂の女」
不朽の名作として多くの人に読まれてきた安部公房の作品を映画化したこれまた、不朽の名作。原作を読んだ方にはぜひ、映画も観て欲しい一作であり、また映画を観た方には原作も読んで頂きたい作品です。この映画は岸田今日子のただならぬ独特な世界観と雰囲気が映画の全体を包み込んでいます。
口コミでおすすめの文芸映画(邦画)投稿記事44位ジョン・ベルーシの怪演に脱帽!「アニマルハウス」
アメリカの大学に存在する学生クラブを巡るドタバタコメディなのですが、今は亡きジョン・ベルーシの怪演が何よりの魅力。やっぱりただものじゃないなぁという、はっちゃけた演技は脱帽ものです。ケビン・ベーコンやティム・マシスン、トム・ハルスやのちの大スターが脇役で出演しているのも見逃せません。いかにもアメリカなドタバタコメディなのですが、この映画のパワーはすごいなと感心してしまうほど元気な映画です。
口コミでおすすめのコメディ映画(洋画)投稿記事45位巨大鮫の恐怖「JAWS/ジョーズ」
今や世界的な名監督と言われるスティーブン・スピルバーグの名前を全世界に浸透させた映画作品の一つが、この「JAWS/ジョーズ」です。おすすめの理由は、ショック描写を含めた様々な演出の完成度の高さ。実際の話を元にした原作小説。ジョーズとの死闘です。
口コミでおすすめのホラー映画(洋画)投稿記事46位ウルヴァリン&日本ロケしたハリウッド映画たち
日本で撮影されたハリウッド映画として話題の『ウルヴァリン:SAMURAI』。「突っ込みどころ満載」という声もあれば「意外とちゃんと描いている」という声も。いずれにしても知っている場所がハリウッド映画に登場するなんてうれしいこと! そこで、日本を舞台にしたハリウッド映画をピックアップしてみました。
おすすめ映画ガイド記事47位小銭稼ぎに全てを賭ける姿が笑える「木村家の人びと」
とにかく生活の全てを「小銭」に結びつけて生きている木村家。その迷いのない生き方が清々しいです。バブル絶頂期に小銭を集める姿は、ある意味ブラックユーモア。また小ネタ満載の内容なので、笑いながら鑑賞できてしまいます。バブルという時代のお祭り騒ぎと軽妙さが画面から醸し出される、ちょっと変わった小銭命の家族のお話です。
口コミでおすすめのコメディ映画(邦画)ガイド記事48位子供は親が心配してるほどヤワじゃない「静かな生活」
『静かな生活』は、原作者大江健三郎が実生活で息子、大江光が知的障害をもって生まれてからの苦悩などを描いた連作短編集です。言葉の世界を拒否していた息子でしたが、鳥の声によって絶対音感を育むことに。大江光本人が音楽監督を担当し、日本アカデミー賞優秀音楽賞を受賞しました。
口コミでおすすめのコメディ映画(邦画)投稿記事49位『アメリカン・ハッスル』と詐欺師映画3選
実話の映画化として超話題の『アメリカン・ハッスル』(2014年1月31日公開)。世界中が注目するこの映画を筆頭に『マッチスティック・メン』『シューティング・フィッシュ』『クヒオ大佐』という詐欺師映画3本をご紹介します。
おすすめ映画ガイド記事50位『イニシエーション・ラブ』&どんでん返し映画特集
ラスト5分のどんでん返し! が話題のラブストーリー『イニシエーション・ラブ』(2015年5月23日公開)。この映画をフックに、どんでん返し映画をピックアップしていました。衝撃のラストを楽しんでください。
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