映画 人気記事ランキング(5ページ目)
2026年06月10日 映画内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
41位北野武インタビュー天才たけしの頭脳に潜入
『監督・ばんざい!』がオイラのターニングポイントになると公言した北野武。直撃インタビューを通じてたけしの脳に潜入。「全キャリアをすっ飛ばした」と話す13作目と今後の構想を笑い満載で語る【独自写真掲載】
映画関連情報ガイド記事南 樹里42位真冬でも観たいイチオシのホラー映画10選
ジャンル別「オールタイムのセレクト10」シリーズの第一弾は、暖冬でも凍りつく絶叫映画の名作選です。『東海道四谷怪談』や『シャイニング』など、邦洋問わずに名作恐怖映画の10本をご紹介します。
映画関連情報ガイド記事中野 豊43位「男を破滅させる女」ファムファタール考
ファムファタール=「運命の女」。転じて、魔性の女性、妖しい魅力を持った女性という意味合いで使われているようです。そこで、男を破滅させたオソロシイ女性を映画から探ります。
映画関連情報ガイド記事中野 豊44位ロボット映画傑作選
『トランスフォーマー』の公開を記念して、ロボット(ヒューマノイド含む)映画の傑作選をお届けします。痛快な『ロボコップ』、人口知能ロボットの悲哀を描いた『A.I.』他を紹介します。
映画関連情報ガイド記事中野 豊45位かつては男の子の夢のまた夢、宇宙飛行士
『庭から昇ったロケット雲』の公開に合わせて、かつては夢の職業と言われた「宇宙飛行士」を描いた名作映画をご紹介します。
映画関連情報ガイド記事中野 豊46位悪趣味・ヘンタイ映画!あなたは観ますか?
名作映画ガイドがお届けするバッド・テイストムービー!なんだか矛盾しているようでもありますが、エッジを超えればとんでもないARTが見え隠れするかもしれません?鑑賞するかどうかはあなた次第!
映画関連情報ガイド記事中野 豊47位50年代のBest5=日本・欧州・米国:計15本
もう一度観たい名作映画ベスト5シリーズの最終回は、1950年代です。日本、ヨーロッパ、アメリカ映画の往年の名作を一挙にご紹介します。
映画関連情報ガイド記事中野 豊48位『マリー・アントワネットに別れをつげて』の魅力とは
いまだ人気の王妃マリー・アントワネット!彼女の朗読者の視点からアントワネットを描いた『マリー・アントワネットに別れをつげて』は、これまであまり描かれることのなかったフランス革命時のベルサイユ内部の混乱も描いた映画です。王妃に心酔する朗読者の辿る運命とともに、革命がもたらした悲劇が胸に迫りますよ!またアントワネット映画をいろいろピックアップしたので、こちらも参考にしてくださいね!
おすすめ映画ガイド記事49位10人の女による殺しのストーリー「黒い十人の女」
サスペンスミステリー映画「黒い十人の女」。当時としては、実にブラックでクールなストーリーです。無神経で気の小さい風松吉になぜか、惚れてしまう10人の女達。様々な個性の女性達が魅力的で素敵です。モノクロ映画ですが、ストーリーも意外な展開で、最後まで飽きずに観ることができます。映像も、ヨーロッパ映画のような雰囲気。重たすぎず、軽すぎないあたりがよくできた面白い映画です。
口コミでおすすめのサスペンス・ミステリー映画(邦画)投稿記事50位世紀の大事業をテーマにした映画!「黒部の太陽」
60年代を代表する映画俳優、三船敏郎と石原裕次郎の二大共演プロジェクトで、世紀の大事業黒部ダムの建設をテーマにした、史実にもとづいた映画です。水に恵まれた国であるという認識はまちがいであり、困らないような環境を作るために先祖はどれだけ苦労したのだろう、そんなことを考えさせてくれます。この映画は建設に携わった人々の誇りに満ちています。感動のラストは必見です。
口コミでおすすめのドキュメンタリー映画(邦画)投稿記事