お笑い・バラエティ 人気記事ランキング(3ページ目)
2026年04月28日 お笑い・バラエティ内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
21位坂上二郎が最期まで明かさなかったコント55号の秘密
昭和を代表するコメディアン・坂上二郎さんが、3月10日、脳梗塞再発のため亡くなられました。これまでにも多くの追悼記事が掲載されましたが、そこでは語られてれていなかった、コント55号の笑いについて、深く掘り下げてみたいと思います
お笑い・バラエティ番組最新情報ガイド記事22位佐村河内氏はなぜイジられる?
「また佐村河内問題!?」とお嘆きの方、今回は少し違った角度から取り上げたいと思います。さすがにワイドショーは一段落しましたが、バラエティではトークの種として、いまだに重宝されてるようです。なぜ、そこまでイジりたいのか? 当ガイドなりの徹底考察です。
お笑い・バラエティ番組最新情報ガイド記事23位「人生に捧げるコント~LIFE~」の快進撃
ここに来てネットで話題沸騰のコント番組「LIFE」。NHK制作ということで未見の方もいるかもしれませんが、民放にはない良さが出ているんですよ。
お笑い・バラエティ番組最新情報ガイド記事24位1億2000万分の1の「笑っていいとも!」 その3
「笑っていいとも!」から羽ばたいたタレントは数多いものの、突然ここからデビューとなると、当然ながらそうはいません。その代表格といえるのが、ミッチャンこと清水ミチコその人。何しろタレントなりたての時から見てる訳で、妙になれなれしい呼び方になってしまいますが、「いいとも」を盛り上げてくれた1人として、その活躍をしっかり思い起こしてみたいと思います。
お笑い・バラエティ番組最新情報ガイド記事25位「テラスハウス」のルーツは関西にあった!?
突然の終了で伝説になってしまいそうな「テラスハウス」の番組的源流を探る第2弾。今回は「恋愛バラエティー」という側面から、先人ならぬ先番組を忍びつつ、元祖までさかのぼっていきます。
お笑い・バラエティ番組最新情報ガイド記事26位君は「ベイブルース」の伝説を知っているか?
10月31日(金)より、角川シネマ新宿、TOHOシネマズなんば他で全国公開される、実在した漫才師を描いた『ベイブルース~25歳と364日~』。ベイブルースのツッコミを担当していた高山トモヒロが監督初挑戦ながら、見事に撮り上げました。今回は笑えて泣ける感動作に迫ってみたいと思います。
お笑い・バラエティ番組最新情報ガイド記事27位山本圭壱のメディア復帰第一歩は深夜ラジオしかない
極楽とんぼの山本圭壱が「お笑いLIVE」を開催したことが、大きな話題になっています。しかし問題は今後、本格的に芸能界復帰が認められるかではないでしょうか。これまでの経緯をふまえつつ、2015年の山本圭壱はどうなっていくのか、検証してみたいと思います。
お笑い・バラエティ番組最新情報ガイド記事28位昭和歌謡のコアな部分「歌謡ポップス」とは何なのか?
「昭和歌謡」のファンが若いそうにも広がる中、さらに深いジャンル「歌謡ポップス」についてご紹介します。今年リリースされた「歌謡ポップス」でも、「昭和歌謡」とはこれいかに?
お笑い・バラエティ番組最新情報ガイド記事29位TOKYO FM『クロノス』中西哲生が語る「ラジオ哲学」
スマホでラジオを聴くユーザーの増加も影響してか、今、朝の通勤時間のラジオ番組に注目が集まっています。そんな中、朝のワイド番組『中西哲生のクロノス』(TOKYO FMをはじめとするJFN系列全国38局ネット)で7年にわたってパーソナリティを務める中西哲生さんに、All About 「東京」ガイドでありTOKYO FM出身のフリーアナウンサー・藤丸由華がインタビュー!
お笑い・バラエティ番組最新情報ガイド記事30位柔道・篠原信一 センスの固まり説
トートツに「水曜日のダウンタウン」風のタイトルを付けていまいましたが、柔道銀メダリストの篠原信一を、あえてお笑いタレントの新星として注目したいと思います。スポーツ出身でバラエティーの常連は、ボクシング界を中心に何人もいますが、その人達とは別の立ち位置にいるのが篠原なんです。
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