お笑い・バラエティ 人気記事ランキング
2026年01月07日 お笑い・バラエティ内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
1位知ってる筈のネタ「ダメよ、ダメダメ」を徹底解明する
2014年の流行語対象となり、誰もがすっかり耳になじんだ「ダメよ、ダメダメ」。この言葉が使われたコント「未亡人朱美ちゃん3号」も、何度か目にしたという方が多いと思います。今回はこのネタを徹底的に読み解いて、隠されていた魅力を引き出していきます。
お笑い・バラエティ番組最新情報ガイド記事2位嗚呼!昭和の匂いがする懐かしギャグBEST5
お決まりの一言で茶の間を賑わす「ギャグ」。芸人にとってそれは大きな武器となります。しかしこの武器を手に出来るのは一握り。今回は数あるギャグの中からガイド厳選のBEST5をご紹介します。
お笑い・バラエティ番組最新情報ガイド記事金田 有朋3位今振り返る 「川口浩探検隊」の功績
1978年から86年までの約10年間、少年達を釘付けにした伝説の番組「川口浩探検隊」。今回は、その川口浩探検隊の功績を振り返りつつ、私達が失ったものについて考えたいと思います。
お笑い・バラエティ番組最新情報ガイド記事4位銭湯+笑い=超名作ドラマ『時間ですよ』
下町の銭湯を舞台に、笑わせ泣かせて、70年代に一世を風靡した往年の名作ドラマ「時間ですよ」。その魅力は決して女湯のシーンばかりではありません(笑)。それまでになかった斬新なドラマ手法について考えます。
お笑い・バラエティ番組最新情報ガイド記事5位坂上二郎が最期まで明かさなかったコント55号の秘密
昭和を代表するコメディアン・坂上二郎さんが、3月10日、脳梗塞再発のため亡くなられました。これまでにも多くの追悼記事が掲載されましたが、そこでは語られてれていなかった、コント55号の笑いについて、深く掘り下げてみたいと思います
お笑い・バラエティ番組最新情報ガイド記事6位いまさらながらの「恋するフォーチュンクッキー論」
去年のヒット曲を、何で今ごろ? と思うかもしれませんが、ある程度の時間が経過してみて、改めて時代を超えて残る曲だと確信させられました。AKBについては、ほとんど知らない当ガイドですが、どこまで曲の素晴らしさに迫ってみようと思います。
お笑い・バラエティ番組最新情報ガイド記事7位“視聴率100%男”萩本欽一がテレビ界に残した伝説とは
欽ちゃんこと萩本欽一主演のドキュメンタリー映画「We Love Television?」が話題です。これまでテレビで決して見せなかった舞台裏の素顔が、時に面白く時に怖く、時に胸が熱くなります。今回は欽ちゃんがテレビ界に残した伝説を振り返りながら、「視聴率100%男」と言われる萩本欽一のすごさについて語りたいと思います。
ガイド記事8位タモリ・小田和正「歴史的和解」までの長い道のり
2月9日のフジテレビ生野陽子、中村光宏両アナの披露宴は各ネットニュースでも取り上げられましたが、それ以上に話題となったのが、参列していたタモリと小田和正の「電撃的和解」。といっても若い世代は、2人の仲が悪いかどうかさえ知らなかったのでは? 40年にもわたる両者の「確執」について詳しく振り返ってみたいと思います。
お笑い・バラエティ番組最新情報ガイド記事9位レツゴー三匹・じゅん追悼とトリオ漫才の歩み
さる5月8日、トリオ漫才で一世を風靡したレツゴー三匹のじゅんこと、逢坂じゅんさん68が歳の若さでこの世を去りました。若い方は漫才師としての活躍をご覧になっていないと思いますが、トリオ漫才という特殊なスタイルで、爆笑を巻き起こした素晴らしい人でした。そのすごさを伝える映像はほとんど残っていませんが、トリオ漫才という形態の説明とともに、じゅんさんの魅力を伝えていきます。
お笑い・バラエティ番組最新情報ガイド記事10位2016年お笑い総決算!日本を笑わせた芸人は
今年も残すところあと数日。ということで、お笑いジャンルの一年を振り返ってみたのですが、あまりにも芸能スキャンダル旋風が激しかったからか、やや押され気味? いやいや、語るべき芸人は大勢いました!
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