お笑い・バラエティ 人気記事ランキング
2026年07月07日 お笑い・バラエティ内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
1位坂上二郎が最期まで明かさなかったコント55号の秘密
昭和を代表するコメディアン・坂上二郎さんが、3月10日、脳梗塞再発のため亡くなられました。これまでにも多くの追悼記事が掲載されましたが、そこでは語られてれていなかった、コント55号の笑いについて、深く掘り下げてみたいと思います
お笑い・バラエティ番組最新情報ガイド記事2位嗚呼!昭和の匂いがする懐かしギャグBEST5
お決まりの一言で茶の間を賑わす「ギャグ」。芸人にとってそれは大きな武器となります。しかしこの武器を手に出来るのは一握り。今回は数あるギャグの中からガイド厳選のBEST5をご紹介します。
お笑い・バラエティ番組最新情報ガイド記事金田 有朋3位“エンタの神様”について考える
毎週土曜、高視聴率を獲得し続ける人気番組“エンタの神様”。多くの視聴者から支持を得る一方で、番組作りの姿勢を良しとしないお笑いファンも存在します。では何故エンタは評価を二分するのでしょうか?
お笑い・バラエティ番組最新情報ガイド記事金田 有朋4位踊り狂え!懐かしのダンス甲子園
90年代はじめに、全国的ブームを巻き起こした「ダンス甲子園」。十数年のブランクを経て、いままた新たなムーブメントが沸き起こってます。というわけで、元祖○○甲子園でもある、ダンス甲子園に迫っていきます。
お笑い・バラエティ番組最新情報ガイド記事5位タモリ・小田和正「歴史的和解」までの長い道のり
2月9日のフジテレビ生野陽子、中村光宏両アナの披露宴は各ネットニュースでも取り上げられましたが、それ以上に話題となったのが、参列していたタモリと小田和正の「電撃的和解」。といっても若い世代は、2人の仲が悪いかどうかさえ知らなかったのでは? 40年にもわたる両者の「確執」について詳しく振り返ってみたいと思います。
お笑い・バラエティ番組最新情報ガイド記事6位愛川欽也はTVバラエティー黄金時代の立役者だった!
亡くなる直前まで、人気番組でMCを担当していたTV界の巨人・愛川欽也。若い方にとっては「アド街ック天国」で最初にあいさつする人という存在だったかもしれませんが、実はテレビの絶頂期を支えてきたバラエティー界の大巨人だったのです。
お笑い・バラエティ番組最新情報ガイド記事7位狩野英孝に学べ! ヤワなメンタルを鍛えるには
年明けからの怒涛のニュースの中、なぜかほのぼのとしてしまったのが「狩野英孝6股騒動」。そこには一言で言い表せない類まれな狩野のキャラクターが大きく影響しているようです。6股しても嫌われない狩野の人間性について、深掘りしてみたいと思います
お笑い・バラエティ番組最新情報ガイド記事8位勇気を出して使ってみたいギャグBEST5
気心知れた仲間との会話や日常生活にギャグが登場しても、これといった刺激はありません。今回は思い切ってビジネスシーンに取り入れたいギャグをピックアップしました。間違いなく新しい刺激が待っているはずです。
お笑い・バラエティ番組最新情報ガイド記事金田 有朋9位意外と知らない「タイアップ」の世界
半世紀を越える民放の歴史は、同時にテレビCMの歴史でもあります。しかし、その陰に隠れながらも同じ時を重ねてきたのが「タイアップ・パブリシティ」です。その知られざる歴史を、かけ足ながら辿っていきます。
お笑い・バラエティ番組最新情報ガイド記事10位グラビア・アイドルがトークで勝負する時
土曜深夜の関東ローカル番組「グラビア・トーク・オーディション」をご存知ですか? 面白くなかったら次週出演できないという過酷なルールの中、奮闘するアイドルを見てると、思わず胸が熱くなってくるんですよ。
お笑い・バラエティ番組最新情報ガイド記事