お笑い・バラエティ 人気記事ランキング
2026年02月17日 お笑い・バラエティ内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
1位嗚呼!昭和の匂いがする懐かしギャグBEST5
お決まりの一言で茶の間を賑わす「ギャグ」。芸人にとってそれは大きな武器となります。しかしこの武器を手に出来るのは一握り。今回は数あるギャグの中からガイド厳選のBEST5をご紹介します。
お笑い・バラエティ番組最新情報ガイド記事金田 有朋2位タモリ・小田和正「歴史的和解」までの長い道のり
2月9日のフジテレビ生野陽子、中村光宏両アナの披露宴は各ネットニュースでも取り上げられましたが、それ以上に話題となったのが、参列していたタモリと小田和正の「電撃的和解」。といっても若い世代は、2人の仲が悪いかどうかさえ知らなかったのでは? 40年にもわたる両者の「確執」について詳しく振り返ってみたいと思います。
お笑い・バラエティ番組最新情報ガイド記事3位永遠の青春!輝け、深夜のお色気バラエティ
多くの人々の青春時代を輝かせ、妄想を膨らませてくれた数々のお色気番組たち。しかし、現状を省みればもはや絶滅危惧種。いえいえ、今もお色気バラエティは頑張ってます。多少のリニューアルはありましたが…。
お笑い・バラエティ番組最新情報ガイド記事4位リア・ディゾン万歳!外国人アイドルの歴史
いまや人気絶頂のアメリカ出身アイドル、リア・ディゾン。年配の方には、アグネス・ラムを思わせる彼女の魅力を探りつつ、海外から日本に進出してきたアイドルの歴史を振り返ります。
お笑い・バラエティ番組最新情報ガイド記事5位爆笑レッドカーペット完全レビュー! 7/16
ゲストの高橋英樹に合わせたのか、今週のメンバーは地味ながらも実力派がそろったという感じ。中でもベテランの風格さえ漂わせる若手・ナイツの漫才は感動もの。数えてみたら、1分の漫才に21回ボケが入ってました。
お笑い・バラエティ番組最新情報ガイド記事6位キングオブコント 東京03はなぜ優勝できた?
「キングオブコント2009」を制したのは、実力派と認められながらも、知名度的にはいま一つだった東京03でした。非常に盛り上がった今大会を振り返りながら、優勝の要因を探っていきます。
お笑い・バラエティ番組最新情報ガイド記事7位これで見納め!!「新春かくし芸大会」
1964年から半世紀を越えて続いていた、お正月の顔「新春かくし芸大会」。残念なことに2010年がラストイヤーとなりました。これまで日本中を楽しませてきた名物番組を、涙とともに振り返ります。
お笑い・バラエティ番組最新情報ガイド記事8位CMを超えた!?タイアップの凄まじいパワー
人気番組「シルシルミシル」の「企業特集」に見られるように、いまタイアップ企画の番組が元気です。CMのようでいてCMとは違い、作り手の創意工夫が凝らされたタイアップ企画の面白さを読み解いていきます。
お笑い・バラエティ番組最新情報ガイド記事9位今さら訊けないお笑い専門用語を解説!
お笑い系トーク番組花盛りですが、出演する芸人が時おり発する「専門用語」、100%理解できてますか? 「大体は判るんだけど……」っていう方のための、お笑い専門用語解説です。よく聞くけどこれってどういう意味なんだろう? を解決!
お笑い・バラエティ番組最新情報ガイド記事10位思い出のアナログ・バラエティ番組 マイナー編
来る7月24日にアナログ放送が終了するのを記念して(?)、これまでのアナログ・バラエティ番組の中から、比較的知られていないものを中心に紹介します。なにぶん、メジャー番組より資料が少ない分、かなり自分の記憶に頼ってはいますが、決して自分語りするつもりはないので、その点ご了承ください(笑)。
お笑い・バラエティ番組最新情報ガイド記事