絵本 人気記事ランキング(6ページ目)
2026年05月22日 絵本内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
51位しかけ絵本『ぷれいぶっく』
フィオナ・ランド『ぷれいぶっく』乳児向けですが、これはおすすめです。カラフルな動物たちがたくさん描かれているだけでも楽しいのですが、それぞれざらざらしたボール紙、ふわふわのフェイクファー、つるつるキラキラしたラメ模様など、さわって感触を楽しめる絵本になっています。
おすすめしかけ絵本口コミガイド記事52位 0歳児の絵本!赤ちゃんに人気10選 初めての絵本やプレゼントに
赤ちゃんの読み聞かせにおすすめの人気絵本をランキング形式で発表!0歳児の赤ちゃんが大好きな楽しい絵本や、言葉を覚えられる知育絵本まで「赤ちゃん絵本の大切な要素」の解説とともに紹介します。新生児のはじめての絵本やプレゼントとしてもおすすめ。
人気おすすめ絵本 年齢別ガイド記事大橋 悦子53位1歳の絵本人気おすすめランキング!泣く子も笑うロングセラー絵本
1歳の赤ちゃんにおすすめの人気絵本ランキングBEST10を発表! ロングセラーの定番絵本から、泣く子も笑う面白絵本、言葉の発達や食育につながるものまで「絵本好きな子供に育つきっかけになる作品」を幅広くご紹介!誕生日プレゼントにもおすすめ。
人気おすすめ絵本 年齢別ガイド記事大橋 悦子54位虫嫌いな子やお母さんにおすすめの絵本
小さな虫を見ただけで大騒ぎしてしまうような、虫が苦手な子やお母さんにこそおすすめの、楽しい虫たちの絵本をご紹介します。愛嬌のある風貌と表情の虫たちが繰り広げるてんやわんやの物語に引き込まれてしまうはず。知らなかった虫の世界の知識がちょっと広がり、楽しい気持ちになれると思います。
絵本関連情報ガイド記事千葉 美奈子55位泥だんごづくりの魅力が詰まった絵本『どろだんご』
子どもは本当に泥遊びが大好き! 泥だんごづくりの話になると、目を輝かせて作り方を話してくれるお子さんもいるでしょう。子どもはどうして、泥だんごづくりが大好きなのでしょうか? 泥だんごづくりの魅力が詰まった絵本をご紹介します。
絵本関連情報ガイド記事千葉 美奈子56位没後80年 絵本で読む宮沢賢治の世界
2013年は、宮沢賢治没後80年にあたります。この節目の年に、あらためて宮沢賢治の童話等を原作とする絵本を振り返ってみましょう。絵本という視覚化された表現を通して、これまで気付かなかった賢治の魅力を再発見できるかもしれません。
絵本関連情報ガイド記事大橋 悦子57位ようこそ!幻想的な『きりのなかのサーカス』へ
『きりのなかのサーカス』は、とても幻想的な絵本です。深い霧の中から、バスやオートバイが音もなく近づいては去っていきます。突然 霧が晴れ、華やかなサーカスがはじまりました。さあ、最後までどうぞこのサーカスをごゆっくりご覧ください。
海外の絵本・外国人作家の絵本ガイド記事大橋 悦子58位まるで煌めく言葉の宝石箱 『いちねんせい』
『いちねんせい』は、谷川俊太郎さんと和田誠さんの名コンビがおくる楽しい詩の絵本です。へんてこりんだけど、キラキラと輝くような言葉の数々が、子どもたちの楽しい日常をすくいとって、学校生活への期待を高めてくれます。
絵本関連情報ガイド記事大橋 悦子59位春を待ちわびる思い『はるはいったい いつくるの?』
絵本『はるはいったいいつくるの?』には、冬に入る前から春が待ち遠しくてたまらなくて、なかなか寝付けないばかりか、眠っても何度も起きてしまうコグマのアルフィーが登場します。そんなアルフィーは、冬景色の中に色々な春を見つけます。短いお話から伝わってくるかあさんグマの優しさに心が和み、子どもをひざの上にのせて温もりを感じながら読みたくなるような絵本です。
春を楽しむおすすめ絵本ガイド記事千葉 美奈子60位誰かに話したい!雑学『かいじゅうたちのいるところ』
『かいじゅうたちのいるところ』が出版される10年ほど前、この作品が別の題名で邦訳されていたことをご存知でしょうか。しかも驚きの人物が、その監修にあたっています。『かいじゅうたちのいるところ』の知られざる歴史と内容をご紹介します。
絵本関連情報ガイド記事大橋 悦子