ドライブ 人気記事ランキング
2026年05月20日 ドライブ内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
1位瞰湖台は車で行ける十和田湖の絶景展望台!
青森県を代表する観光地、十和田湖。その魅力は、当然絶景です。そして多くの十和田湖の写真がここ「瞰湖台」で撮影されています。晴れていれば必ず絶景が拝められる展望台なのです。近年では国道から外れたので、観光ルートから外れてしまい、知っている人だけが行く穴場と化して来たように思いますが、十和田湖ドライブでは必須のドライブスポットです。
東北のおすすめドライブスポットガイド記事2位宮島から岩国へ、四季折々の風情を楽しむ感動ドライブ
山口県の岩国市は、広島市内から約1時間半程度で行けるドライブ地です。岩国のシンボルとして親しまれている日本三名橋の一つ「錦帯橋」の美しさは言うまでもありません。桜が美しい春、鮎釣りの人で賑わう夏、紅葉の美しい秋など四季折々の風情が楽しめるので、何度もドライブで訪れたい場所ですね。また広島湾沿いに走り、途中宮島を経由するのもおすすめです。
中国地方のおすすめドライブスポット投稿記事3位静かな海辺で貝拾いなんてどう?
海辺のドライブは、実は冬こそ楽しい。雪の心配はあまりないし、クルマも少ない。夏は有料駐車場だったり、進入禁止の場所も、冬は普通に入れたりする。晴れた日を選んで、たまには海辺で貝拾いなんてどう?
ドライブ関連情報ガイド記事上田 泰久4位東京湾フェリーでサンセット&ドライブ
三浦半島の久里浜と、内房の金谷を40分で結ぶ、東京湾フェリー。この航路の夕暮れが、素晴らしいと評判です。たとえばアクアラインで房総に渡り、帰路にサンセットクルーズを楽しむドライブなんて、いかがでしょう
おすすめドライブコース・情報ガイド記事瀧 昌史5位天然ミストを浴びに富士山麓、陣馬の滝ドライブ
涼を求めて富士山麓へ。そこには遊べる滝、冷え冷えの清流、水遊びでリフレッシュできるディスティネーションが。天然ミストに包まれ気温は23度、せせらぎは水温は10度以下。売店もカフェもありませんが、そこは真夏にこそ訪ねるべき、とっておきのパラダイスです
おすすめドライブコース・情報ガイド記事瀧 昌史6位蔵王のシンボル「お釜」から芭蕉ゆかりの「山寺」へ
蔵王のシンボル「お釜」を見てから、松尾芭蕉で有名な「山寺」へのドライブはいかがでしょうか。「お釜」へは蔵王エコーラインを通ります。蔵王エコーラインは山形県蔵王坊平と宮城県遠刈田を結ぶ、約26kmの山岳ロード。「雪の壁」が立ちはだかったり、新緑や紅葉などと、季節によっていずれも美しい景色に囲まれて爽快なドライブができます。
東北のおすすめドライブスポットガイド記事7位六個の楽しみがある「小安峡」へドライブしよう!
秋田県のドライブで、是非行って頂きたいのが小安峡。橋から雄大な小安峡谷を見下ろしたり、岩盤から温泉が噴き出す「大噴湯」を見学、そして温泉と紅葉がおすすめです。地元の栗駒フーズの牛乳ソフトや、本場の稲庭うどんも楽しんでください。
関東のおすすめドライブスポットガイド記事8位広大な園内をマイカーで巡れる「東京ドイツ村」!
千葉のドライブで一番のオススメは、東京ドイツ村。園内をマイカーで巡れるユニークな花と緑のテーマパークです。園内は広大ですが、車で巡れて好きな駐車区画に駐車出来るので、目的エリアから目的エリアへ、疲れ知らずで楽しめるのです。最近特に人気なのが冬のイルミネーション。関東三大イルミネーションにも認定されており、スケールの大きさや美しさが際立っています。
関東のおすすめドライブスポットガイド記事9位カーナビと道路地図を使い分ける
今やクルマのオプション装備として一番人気なのがカーナビゲーション。純正装着されているクルマも増え、機能的にも充実してきた。じゃあ、地図はもう不要かというと、実はそうでもないんだ。
ドライブ関連情報ガイド記事上田 泰久10位カーナビ時代こそ、マップにこだわれ!
カーナビがあっても、やっぱり紙の地図は必要。一目で分かる情報量豊富なドライブマップは、出発前に計画を立てるときにも、気ままに寄り道して遊ぶにも絶対役立つんだ。そこで、今回は地図の選び方を解説しよう。
ドライブ関連情報ガイド記事上田 泰久