2026年09月17日 住みたい街 首都圏内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
東日本大震災での液状化の記憶が残る中、熊本地震でも液状化が多発、被害がでている。液状化しやすい場所というのは分かっており、土地条件図などから調べることができる。基礎のしっかりした住宅を選ぶ、必要に応じて地盤改良をするなども必要である。
通勤、通学を考えると利便性は譲れないものの、払える賃料には限界がある。であれば、できるだけ便利でかつ手頃な賃料で住める沿線を狙いたい。今回はそんな5路線を勝手にお勧めしよう。