建築家・設計事務所 人気記事ランキング(2ページ目)
2026年06月28日 建築家・設計事務所内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
11位30代夫婦の16坪の狭小住宅
ベースメントが30代夫婦のためにプロデュースした下馬の家を見てきました。場所は世田谷公園に近い都心なのですが、一軒のお屋敷を6分割して売り出された16坪の狭小地。さてそこに建った家とは?
建築家住宅の実例ガイド記事坂本 徹也12位これぞデザイナーズマンション10 商店街の中に建つ奇跡の集合
SOCIUSの岩間隆司さんが建てたデザイナーズマンションを見学してきました。商店街に対しV字型に交わる路地に囲まれた、敷地面積わずか13坪という超・狭小の集合住宅です。
建築家住宅の実例ガイド記事坂本 徹也13位コンパクトで住みやすい住宅 難波和彦さんの箱の家51
95年の第1作から脚光を浴びた「箱の家」シリーズ。「都市住宅として最低限の性能を最小限の物質によって達成する」というコンセプトから生まれた「箱の家」の51番目の家を見ました。
建築家住宅の実例ガイド記事坂本 徹也14位素のリノベーション[世田谷フラット]
70年代生まれの若手建築家夫婦が住む、築25年のマンションのリノベーションです。29坪の広めの間取り、3階建てマンションの3階、広いテラスが2つもあるという恵まれた条件でしたが、壁をほとんど変更出来ないというハンデがありました。さて彼らは、どのような発想で自分達の住まいを造りあげたのでしょうか。
建築家住宅の実例ガイド記事川畑 博哉15位純白のキャンバス[casa GAFU]
最寄りの私鉄の駅から徒歩5分の閑静な住宅地に、中庭のある住宅が完成しました。建て主と建築家の筒井紀博さんは、愛車が取り持つ縁で出会いました。総工費1,000万円台とはとても信じられないほど、高級感にあふれた仕上がりの住宅です。
建築家住宅の実例ガイド記事川畑 博哉16位森の中の美術館?じつは住宅という驚きの建築 古谷誠章さんの自
世田谷区の三宿。ここにアッと驚くような森の中の住宅があります。早稲田大学教授でスタジオナスカを率いる建築家の古谷誠章さんが設計した自邸「ZIGHOUSE/ZAG HOUSE」がそうです。一見美術館かと目を疑うこの建物は「編成材」を使った挑戦的な試みの建築でした。
建築家住宅の実例ガイド記事坂本 徹也17位イラストレーターの理想を叶えた[公園前の家]
小さな公園の向かいに完成した、淡いグレーの壁の小さな家。公園の緑を眺める大きな窓と、木の塀に囲われた小さな庭のある理想の住まいです。
建築家住宅の実例ガイド記事川畑 博哉18位家族を育む吹抜け[三角吹抜けの家]
東京・武蔵野市の住宅密集地の一角に建つ白い家。高い吹抜けを介して室内に光と風を呼び込みながら、家族のコミュニケーションも促す快適住宅です。
建築家住宅の実例ガイド記事川畑 博哉19位古谷清寿+涌井玲子[トルク一級建築士事務所]
「今あるものの価値、かかわる人たちとの結びつきを大切にしながら、時間を経ても愛される素材や作り方にこだわり、丁寧にモノヅクリを進めていきたい。」をポリシーに、建築の設計をはじめとして建物に関わるデザインをトータルに手掛けている建築家です。
建築家プロフィールガイド記事川畑 博哉20位筋交(すじか)いが生み出す快適空間[文京区K邸]
東京都文京区の住宅密集地に完成した、大きな正方形の窓が印象的な木造3階建ての狭小住宅です。大きな空間を獲得するために、室内に耐震性能が高い筋交いを現しにした、若い夫婦と幼子が元気に暮らすための家です。
建築家住宅の実例ガイド記事川畑 博哉