ホームページ作成 人気記事ランキング(8ページ目)
2026年09月16日 ホームページ作成内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
71位スムーズスクロールでページ内リンクを分かりやすく
「ページ内リンク」がクリックされた際の移動を、視覚的に分かりやすくしてみましょう。アニメーションするように滑らかにスクロールさせるスクリプト「smoothscroll.js」と、移動先要素を装飾する「:target疑似クラス」(CSS3)の使い方をご紹介。
HTML・スタイルシート(CSS)の基礎ガイド記事72位文字列を円形やアーチ状(扇形)に並べて配置する方法
文字列を、円形に配置して表示したり、アーチ状(扇形)にカーブさせて表示したりする方法を解説。jQueryを使うスクリプト「Arctext.js」を活用すれば、テキストを画像化することなく自由な半径でアーチ状に配置できます。上向き・下向きのアーチを組み合わせれば、コーヒー店のロゴのように文字を円形に配置することもできます。
テキストの配置・装飾 (HTML,CSS)ガイド記事73位横幅を100%にした際、親ボックスからはみ出すのを防ぐ
画像やボックスを横幅いっぱいに広げるためにCSSで横幅(widthプロパティの値)を100%にすると、なぜか親ボックスの領域からはみ出ることがあります。CSSで幅や長さの指定を100%にした際などに遭遇する「微妙にはみ出してしまう」現象について、box-sizingプロパティを使って解決する方法をご紹介いたします。意図しない変なはみ出しを簡単に解消できます。
ボックスや枠線の表示・装飾 (HTML,CSS)ガイド記事74位モバイルファーストでデザインするCSSの書き方
ウェブページのデザインをモバイルファーストで作る際のCSSソースの書き方を解説。スマートフォンに最適化したシンプルなCSSを「共通デザイン」として先に記述しておき、後から「タブレット向けの差分デザイン」や「PC向けの差分デザイン」を付け足していくモバイルファーストな書き方なら、CSSソースの総量を減らしやすく、更新の手間も少なくて済みます。
装飾・レイアウトの動的変更 (HTML,CSS,JavaScript)ガイド記事75位次ページや共通ファイルを先読みさせて体感速度を向上
ウェブページの読み込み待ち時間を短くする方法として、「次に読み込まれる可能性の高いファイルを先読みさせる」という手段があります。次のページの描画を事前に済ませておく「プリレンダリング」機能、共通のファイルを事前に読んでおく「プリフェッチ」機能の書き方・使い方をご紹介。HTMLのlink要素を1行記述するだけという簡単な方法で、先読みの指示ができます。
ホームページの高速化ガイド記事76位Colorboxの使い方:jQueryで簡単モーダルウインドウ
jQueryでモーダルウインドウUIを簡単に作れるColorboxの使い方を解説。ウェブページ全面を暗転し、中央に重ねたボックスをモーダルウインドウ風に見せるUIは、Lightbox系jQueryプラグイン「Colorbox」を使えば、ほんの3行程度のJavaScriptを書くだけで作れます。モーダルウインドウ内には、装飾された文章でも画像でも「別HTMLの中身」でも何でも表示できて便利です。
ガイド記事77位Chart.jsで折れ線・円・棒グラフを簡単に表示する方法
HTMLのcanvas要素上にグラフを描画してくれるスクリプト「Chart.js」の簡単な使い方を紹介。円グラフ・棒グラフ・折れ線グラフなど様々なグラフを、アニメーション効果付きでWebページ上に表示できます。画像ファイルとして作成するわけではないので、JavaScriptソース内の記述を書き換えるだけで、グラフの値も色も大きさも容易に修正できます。
ガイド記事78位長いURLや英単語の途中でも自動改行させるCSS
長いURLや長い英数字の羅列を表示する場合でも適切に自動改行(折り返し)させることで、ボックスから文字列がはみ出したり、横スクロールが必要になったりしないようにするCSSの書き方を解説。overflow-wrap、word-wrap、word-breakという3種類のプロパティ名が混在していて紛らわしいので、これらの違いと使い方をご紹介いたします。
ガイド記事79位拡張子とは?Web初心者向けに解説&主な拡張子一覧
ファイル拡張子とはファイルの種類を示す英数字のことです。Web製作PCでは拡張子が見えないと不便なので、拡張子を表示する設定にしましょう。HTMLファイルの拡張子には.htmや.htmlや.shtmlなど複数あります。それらの違いもご紹介。
ガイド記事80位imgタグ(img要素)の書き方:HTML5での画像掲載の基本
imgタグとは、HTMLで画像を表示する際に使うタグのことです。imgタグの書き方は簡単で、src属性に画像のURLを指定し、alt属性に代替文字を指定するだけ。CSSを使えば画像の表示位置を中央寄せでも左右寄せでも自由に指定できます。HTML5で追加されたsrcset属性を使えば、複数の候補画像から条件に合致する1枚を自動選択することも可能。imgタグの簡単な書き方を解説。
ガイド記事