ホームページ作成 人気記事ランキング(8ページ目)
2026年08月19日 ホームページ作成内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
71位リンク文字の直後にアイコンを加える
リンク文字の直後に、リンク先のファイル種類を示したアイコンを付加してみましょう。毎回画像ファイルを指定しなくても、スタイルシートを使えば楽にアイコンを付加できます。
リンクの表示・装飾 (HTML,CSS,JavaScript)ガイド記事72位タイトルロゴはトップページにリンクしよう
ホームページを構成する各ページの上部にある「タイトルロゴ」や「タイトル文字」は、トップページにリンクしておくのが便利です。とっても単純で簡単なことですが、ずいぶん便利になります。その理由とは?
Webサイトのユーザビリティガイド記事73位2乗や3乗などのn乗をHTMLで表示する方法
ウェブページ上で2乗や3乗など「n乗」の数値や単位(累乗の指数)を表示したい際には、右肩に小さく文字を載せるHTMLのsup要素を使えば簡単です。または、文字実体参照を使って2乗・3乗を記号として表示する方法もあります。それら両方の書き方をご紹介。sup要素は上付き文字にする要素なので、注釈を示す脚注番号を表示する用途にも活用できます。
特殊文字・記号の記述 (HTML)ガイド記事74位直リンクを防ぐには?…禁止と言っても無駄
画像ファイルなどへの直リンク(外部サイトからの直接参照)や、特定ページへのディープリンクを防ぎたい場合に、「禁止します」と宣言しても意味がありません。どうしてもリンクを阻止したい場合は、技術的にアクセス制限を施すしかありません。リンクを技術的に防ぐ(リンクされてもForbiddenエラーを表示する)方法をご紹介。
アクセス制限・認証、サイト内検索ガイド記事75位サイト内検索機能を設置する(Yahoo!版)
自分のウェブサイト内に限定した検索機能(サイト内検索機能)を設置してみませんか? 高度なスキルがなくても、指定のHTMLを貼り付けて少し修正するだけで、サイト内検索機能が実現できるお手軽な方法があります。
アクセス制限・認証、サイト内検索ガイド記事76位2段階に連動するプルダウンメニューの作り方
HTMLで作った2つのプルダウンメニューを、JavaScriptで連動させる方法を解説。メイン(1階層目)のプルダウンメニューの選択項目に応じて、サブ(2階層目)のプルダウンメニューを動的に表示する方法です。2段階に連動させると2階層目の表示項目数を絞れるため、選択肢をシンプルに分かりやすく表示できる効果があります。
フォームの活用・装飾 (HTML,CSS,JavaScript)ガイド記事77位HTML構造を把握しやすく整形表示するツール
長いページや複雑なページは、HTMLソースを表示させても構造が把握しにくい場合があります。改行や字下げが適切に行われていないソースも、読みにくいでしょう。HTMLの構造を整えて表示してくれるツールをご紹介。
ホームページ作成補助ソフトガイド記事78位1回クリックすると無効になるボタンの作り方
1回クリックされると無効化され、2回以上はクリックできないボタンの作り方を解説。入力フォームで使えば、送信ボタンが複数回クリックされても同じ内容の重複送信を防げます。HTMLのinput要素で作成したボタンに対して、JavaScriptを使ってdisabledプロパティをON/OFFすることで、ボタンの有効/無効状態を簡単に切り替える方法を解説。
フォームの活用・装飾 (HTML,CSS,JavaScript)ガイド記事79位.htaccessファイルの書き方と設定・設置方法
.htaccessファイルの作成方法や設定の書き方を簡単に解説。設定が影響するディレクトリの範囲や、サーバにアップロードする際の注意点、Internal Server Errorが出る場合の対処方法も紹介。Webサイトに「.htaccess」という特殊なファイル名の設定ファイルを置くと、アクセス制限・認証・リダイレクト・デフォルトファイル名の変更など様々な設定ができます。
アクセス制限・認証、サイト内検索ガイド記事80位クリックで「折りたためる」ボックスを作る
閲覧者が自らの操作で、折りたたんだり・展開したり・消したりできるボックスを作ってみましょう。邪魔なら閉じたり折りたたんだりしておける「メッセージやメニューの表示用ボックス」などとして活用できます。
表示・非表示の切替 (HTML,CSS,JavaScript)ガイド記事