ホームページ作成 人気記事ランキング(6ページ目)
2026年07月29日 ホームページ作成内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
51位aタグ(a要素)の書き方:HTML5でのリンクを作る基本
HTML5でのaタグ(a要素)の書き方を解説。aタグとは、HTMLソース内で主にリンクを作る際に使うタグのことです。リンク先を指定するhref属性や別タブで開かせるtarget属性などを含む開始タグ<a>から始まり、最後の終了タグ</a>までの全体を「a要素」と呼びます。様々なリンクを作る、HTMLの基本と言っても良いでしょう。CSSでの装飾も含めて、簡単な書き方をざっとご紹介いたします。
ガイド記事52位FTPソフトとは?役割と使い方&初心者におすすめな2選
FTPソフトとは、サーバにファイルをアップロードしたり、サーバにあるファイルをダウンロードしたりする際に使うファイル転送用ソフトウェアのことです。作成したウェブページをインターネット上などに公開する目的にも使います。Windows用の無料FTPソフトとしては、FFFTPやWinSCPがおすすめです。FTPソフトの概要と役割、一般的な使い方を簡単にご紹介。
ホームページ作成関連情報ガイド記事53位HTML内に別ファイルの中身を合成できるSSIの使い方
SSI(Server Side Includes)という仕組みを使うと、ウェブサーバ側でHTMLソース内に別ファイルの中身を合成(挿入)できます。ウェブサイト内には、ヘッダ部分・サイドバー部分・フッタ部分など全ページ共通のパーツが存在することが多いでしょう。そのような共通部分を別ファイルに独立させておき、SSIで動的に合成すれば、共通部分の管理や更新作業が楽になります。
CGI・SSI活用入門ガイド記事54位Basic認証(基本認証)でアクセス制限をかける方法
ウェブサイト内の特定ページやディレクトリにアクセス制限を施す設定方法として、Basic認証(ベーシック認証/基本認証)の使い方を初心者向けに解説。ユーザー名(ID)とパスワードの入力が必要な会員制ホームページの作成方法をご紹介。HTMLの修正は不要で、.htaccessファイル等を書けば簡単にパスワード認証を設定できます。
アクセス制限・認証、サイト内検索ガイド記事55位CSSでの左寄せ・中央寄せ・右寄せ方法、1行に混在も可
CSSで左寄せ・中央寄せ・右寄せする方法を解説。同一行内に左寄せと右寄せを共存させたり、左寄せ・中央寄せ・右寄せ全部を同じ行に共存させることもできます。複数の文字寄せの共存もfloatプロパティを使うなど少しの工夫で実現できます。1行の文字寄せ方向の指定ならtext-alignプロパティを使うだけ。
テキストの配置・装飾 (HTML,CSS)ガイド記事56位ホームページの公開方法:ドメインとサーバの用意手順
作ったホームページを公開するには、掲載スペースを用意しましょう。ウェブサーバとドメインを準備して自サイトを公開する手順を解説します。サーバには、無料サーバもあれば有料サーバもあります。有料でも格安で利用できるサーバが多々あります。ドメインには、サブドメインを無料で利用する方法もあれば、自分で所有できる独自ドメインを取得する方法もあります。
ホームページ作成テクニック、小技ガイド記事57位Enterキーでフォームが誤送信されるのを防ぐ方法
Enterキーによる誤送信を防ぐ方法や設定はあるのでしょうか。Enterキーを押してもフォームの内容が送信されないようにする方法と、送信する前に確認ダイアログを表示する方法の2通りをご紹介いたします。
フォームの活用・装飾 (HTML,CSS,JavaScript)ガイド記事58位引用記号として使える引用符や括弧をHTMLに書く方法
ウェブ上での文章中にも使える様々な引用符の書き方を解説。キー入力できるアポストロフィ「'」やクォーテーションマーク「"」以外にも多数の引用符があります。シングルクォーテーションマーク、ダブルクォーテーションマーク、ダブルミニュート記号などの引用符には、記号の向きや位置に複数のバリエーションがあります。引用に使われる括弧であるギュメの書き方もご紹介。
テキストの配置・装飾 (HTML,CSS)ガイド記事59位ホームページ作成ソフトの選び方
ホームページ作成ソフトのおすすめな選び方を比較してご紹介。初心者向けの統合ソフトや、便利なソース編集支援機能のあるソフト、個人や会社向けのデザインテンプレートが豊富なソフト、サーバ提供サービスまであるソフトなど、ホームページ制作の目的やスキルに合ったソフトウェアの選択方法を解説。
ホームページ作成ソフトの選び方ガイド記事60位スマートフォンで押しやすいボタン型リンクを作るCSS
スマートフォンでは、画面に表示されたリンクを指で直接押して操作します。リンクを「大きなボタンの形」にして掲載すれば、押しやすいリンクになるでしょう。CSSを使えば、リンク自体はHTMLのa要素を使って作る「普通のリンク」のままで、「ボタン」の形に見えるように装飾できます。
携帯・スマートフォンサイト作成入門ガイド記事