ホームページ作成 人気記事ランキング(6ページ目)
2026年09月12日 ホームページ作成内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
51位簡単なドロップダウンメニューの作り方(jQuery活用編)
わずか9行のjQueryソースで、ウェブサイトのメニューバーにドロップダウンメニュー機能を加える方法を解説。ul+li要素で作るリスト形式のHTMLを、メニューらしく見えるようCSSで装飾し、JavaScript(jQuery)を使ってサブメニューの開閉を制御するだけで、簡単に「マウスに合わせて自動でサブメニューが展開、メニュー外のどこかをクリックすると消える」という使いやすいドロップダウンメニューが作れます。
表示・非表示の切替 (HTML,CSS,JavaScript)ガイド記事52位複数の画像がふわっと切り替わる!スライドショーの作り方
複数の画像が数秒間隔でフェイドアウト・フェイドインを繰り返す「ふわっと表示が切り替わる」効果のあるスライドショーをWeb上で作る方法を解説。画像を掲載する短いHTMLに、配置と重なり順序を調整するCSSを加え、jQueryでスライドショーを制御することで簡単に作れます。画像はリンクにもできるため、クリックすると詳細ページへ飛ぶスライドショーを作ることもでき、シンプルながら活用範囲の広いスライドショーになります。
画像の表示・活用 (HTML,CSS,JavaScript)ガイド記事53位TablesorterでHTMLの表をソート(並び替え)可能にする
ウェブ上に掲載された表形式のデータでも、Excelなどの表計算ソフトと同様に並び替え(ソート)機能が使えると便利です。jQuery(JavaScript)で作られたTablesorterスクリプトを使えば、table要素で記述されたHTMLの表に対してもソート機能を加えられます。Tablesorterの使い方と、オプションの書き方を解説。閲覧者が自由に並べ替えできるテーブルを作ってみましょう。
テーブル(表)の作成・装飾 (HTML,CSS)ガイド記事54位HTMLの使い方!「トップに戻る」ボタンをつくるには
Webページが指定距離だけスクロールされた際に「トップに戻る」ボタンを動的に表示する方法を解説。JavaScriptで「現在のスクロール位置」を取得し、「指定量以上スクロールされたかどうか」を判定してボタンの表示・非表示を切り替える処理は、jQueryを使えば簡単。HTMLで作成したリンクをCSSでボタン型に装飾し、常に画面の右下にボタンが表示されるように作ります。
装飾・レイアウトの動的変更 (HTML,CSS,JavaScript)ガイド記事55位サムネイル画像をその場で全画面に拡大表示させる方法
ウェブ上に掲載したサムネイル画像をクリックしたときに、拡大画像を全画面で(ブラウザの描画領域全面に広げて)表示する方法をご紹介。ページ移動することなく拡大画像を全画面で表示できるスクリプト「Intense Images」の使い方を解説。スマートフォンでの操作にも対応。画面と画像との縦横比が異なる場合には、隠れた部分をマウスの動き(またはスワイプ操作)で見ることができる便利な仕様もあってお勧めです。
画像の表示・活用 (HTML,CSS,JavaScript)ガイド記事56位JavaScriptを実行して出力されたHTMLソースを見る方法
JavaScriptが実行された結果として、どのような文字列やHTMLソースが出力されているのかを確認する方法を解説。ブラウザの「ソースを表示」機能では単にJavaScriptのソースコードが見えるだけです。そうではなく、関数が処理された結果としてブラウザに出力されるHTML要素などの値を見たりファイルに保存したりする操作例をご紹介いたします。
ホームページ作成テクニック、小技ガイド記事