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家計簿・家計管理 新着記事一覧(101ページ目)
ふるさと納税って本当にふるさとの役に立っているの?【2018年】
ふるさと納税が開始してから10年、寄附金は多く集まるようになりましたが、自治体の行き過ぎた行為が毎年のように総務省から指摘されています。ふるさと納税は本当にふるさとの役に立っているのでしょうか?統計からふるさと納税の現状を考えてみました。
ガイド記事平成29年度ふるさと納税受入実績は3653億円!
ふるさと納税が開始してから10年、全国の寄附金受入額が3653億円に達しました。最近急拡大していますが、問題も生じています。今がブームなのでしょうか? 定着して長く続いていくのでしょうか? そんなことを考えながら今までの実績をまとめてみました。
ガイド記事消費税10%になる前に!やっておきたい家計管理の見直し
2019年10月に消費税が8%から10%に引き上げられることが決定的となりました。2014年の消費増税のときより、今回の増税による家計への負担は少ないという試算が出されていますが、個々の家庭で、今から家計防衛できることを知っておきましょう。
ガイド記事タバコを吸い続けている人は金持ちになれるのか?
実業家の場合、タバコを吸うか吸わないかというのは、富の形成とはあまり関係ありません。一方、一般会社員はタバコを吸うとお金を失いやすいので注意が必要です。
家計管理の注意点、落とし穴ガイド記事年末年末の節約を成功させる為に10月・11月にやるべき5つ
12月1月の年末年始はイベントも多く出費が最も増える時期です。その時期の節約を成功させるためにやっておきたい5つのことをお伝えします。
ガイド記事男性会社員のお小遣い額が低下!パパは月3万円!?
新生銀行が2017年4月に行った『2017年サラリーマンのお小遣い調査』によると、男性会社員の小遣いが月平均3万7428円となりました。前年比で445円減少し、1979年の調査開始以来、37年間で過去2番目に低い水準とのこと! 詳しく見ていきましょう。
家計管理でお金を貯めるガイド記事貧乏サラリーマン脱出のモチベーションを維持するためには?
貧乏体質な人がお金持ちを目指すために、どのようにモチベーションを維持したらいいのでしょうか。まずは本を読むこと、仲間を作ること、上質な経験をすることなど、三日坊主で終らないお金持ち習慣を維持する方法について解説します。
ガイド記事お金持ち体質・貧乏体質な人の対人関係とは?
貧乏体質な人はいつも同じ人、自分と同じか低いレベルの人と付き合います。しかし金持ち体質な人は、新しい人との交流を好み、自分よりも少しレベルの高い人と付き合います。
ガイド記事貧乏サラリーマンがお金持ちを目指す働き方
同僚よりも仕事ができないなどの理由で、自分の年収が平均よりも低いように感じるときに、どうすればよいかという質問を受けることがあります。その方法のひとつは「会社の寄生虫になる」ことです。会社員の特権のひとつは、給料をもらいながら経験が積めることなので、まずは今の会社で実績を上げて収入アップを狙いましょう。
ガイド記事2020年以降、貧乏になるのが怖い人の対策
2020年は東京オリンピックが開催される年ですが、多くの人にとって心理的節目になっているようです。私個人はオリンピック前後で何かが大きく変わるとは思っていませんが、それでも経済格差が開いていくのは間違いないというスタンスです。2020年以降に備えるためにも今から支出のひとつひとつを「何のためか?誰のためか?そのために本当に適切な打ち手なのか?」を振り返っておきましょう。
家計管理の注意点、落とし穴ガイド記事