
1995年に創刊し、2012年に休刊した月刊の投資情報誌『あるじゃん』をルーツに持ち、ファイナンシャルプランナー、税理士、社会保険労務士などマネーの専門家とともに、お金の貯め方・備え方・増やし方をわかりやすく解説するほか、マネー最新トピックス、おトク・節約コラムなど、役立つ情報を発信しています。
懸賞名人ガバちゃんが語る!懸賞の楽しみ方
懸賞を語れば時間がいくらあっても足りないほど、懸賞は奥が深いものです。長い間、懸賞はハガキで応募するのが定番でしたが、あっという間に、時間も場所も問わず、居ながらにして応募できるIT懸賞が席巻する時代になりました。簡単で便利であるがゆえに応募数も増え、特に魅力的な高額賞品ほど当てるのが難しくなります。
41歳貯金100万円。産後うつで10年間療養、夫は家計には無関心
皆さんから寄せられた家計の悩みにお答えする、その名も「マネープランクリニック」。今回の相談者は、産後にうつを経験し、10年もの間、療養していた41歳の主婦の方。そのため貯蓄が少なく、夫は家計への知識、関心がないため、教育資金や老後資金の備えが心配とのこと。ファイナンシャル・プランナーの深野康彦さんがアドバイスします。
34歳貯金160万、離婚して7年。一人で生きていくため貯蓄を増やしたい
皆さんから寄せられた家計の悩みにお答えする、その名も「マネープランクリニック」。今回の相談者は、7年前に離婚をし、一人で生きていくために現在貯蓄に励んでいる34歳の会社員女性。具体的な貯蓄法や投資の割合、保険の活用など、ファイナンシャル・プランナーの深野康彦さんがアドバイスします。
28歳独身、月収13万円。老後の生活が不安です
皆さんから寄せられた家計の悩みにお答えする、その名も「マネープランクリニック」。今回の相談者は、老後の生活が不安という28歳の非正規で働く女性の方。老後資金づくりや具体的な必要額の考え方などについて、ファイナンシャル・プランナーの深野康彦さんがアドバイスします。
50歳公務員、夫が家に入れる生活費18万をアップしてくれない
皆さんから寄せられた家計の悩みにお答えする、その名も「マネープランクリニック」。今回の相談者は、健康面で早期リタイアを希望している50歳の公務員女性。しかし、収入が夫だけになった場合、生活費が不足するという不安があり、なかなか退職に踏み切れないとのこと。ファイナンシャル・プランナーの深野康彦さんがアドバイスします。
31歳主婦、年間250万円を貯金できる家計管理の秘密って?
「貯めたい」と「使いたい」。この相反する思いを、ともに満足させるのはなかなか難しいことです。奥山さん(仮名)は独身時代は使う一辺倒でしたが、結婚が決まってからは一変。「使いながら貯蓄もする」を実行して、途中マイホームも購入し、20代で貯蓄1000万円を突破しました。
46歳会社員。住宅ローンを一気に完済したら貯金が250万円に減少
皆さんから寄せられた家計の悩みにお答えする、その名も「マネープランクリニック」。今回の相談者は、住宅ローンを一気に完済した46歳の女性会社員。その結果、貯蓄が一気に減り、今後の教育資金や老後資金が心配になってきたとのこと。ファイナンシャル・プランナーの深野康彦さんがアドバイスします。
40代後半、貯金1300万。タイから帰国後60歳でフルリタイアしたい
皆さんから寄せられた家計の悩みにお答えする、その名も「マネープランクリニック」。今回の相談者は、来年日本への帰国を希望する、現在タイのバンコクで働く40代後半の男性会社員。しかし、日本での就職は、生活費が不足するという不安もあります。ファイナンシャル・プランナーの深野康彦さんがアドバイスします。
50代、母子家庭で頑張って働き、もう心身ともに疲れました
皆さんから寄せられた家計の悩みにお答えする、その名も「マネープランクリニック」。今回の相談者は、離婚後、2人のお子さんを育てながら働き、大学と大学院に入学させた50歳の会社員女性。しかし、その反動で心身ともに疲れ、早期退職を希望している。ファイナンシャル・プランナーの深野康彦さんがアドバイスします。
32歳貯金930万円。住宅を現金購入するデメリットはありますか?
皆さんから寄せられた家計の悩みにお答えする、その名も「マネープランクリニック」。今回の相談者は、マンションを現金で購入するため、無駄のない家計管理で貯蓄に励む32歳の会社員女性。しかし、ローンで買った方が得なのか、子どもができたらどうかなど、不安も多いとのこと。ファイナンシャル・プランナーの深野康彦さんがアドバイスします。
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